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第3065号<「転ぶ、おちる」を英語でいう>
今日はTOEICのPart3に
使える表現をご紹介します。
I saw a baby try to kick a ball and fall down. It was really cute!
(赤ちゃんがボールを蹴ろうとして転んだのを見て、すごく可愛かった)
動画はこちらからです。
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YLSは脳の回路と潜在意識を
書き換える英会話スクールです。
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キセキ体質になるTOEICスクールです
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≪編集後記≫
時差ってややこしいですよね。
最近ちょっとした悩みなのが、
アメリカに住んでいる妹家族の誕生日を祝う時、
向こう時間なのか、こっち時間なのか、
どのタイミングでメッセージを送るかが悩ましいのです。
妹は日本で生まれたけど、
今はアメリカにいて、日本での誕生日の日付にメッセージすると、
アメリカでは1日前になるわけで・・・・。
どっちでもいいと思うんですけど、モヤモヤします。
というわけでそういった観点からですと、
今日がカート・コバーンの命日になるのかなと思いました。
(アメリカの4/5)
カート・コバーンといえばあの伝説のバンド、ニルヴァーナのボーカルで、
1994年にピストル自殺をした方です。
人気絶頂の頃の自死だったのと、超絶イケメンだったので、
今でも彼の死を惜しんで命日に彼のTシャツを着る人が多いですよね。
彼が所属していたバンド、ニルヴァーナで一番ヒットした曲は、
Smells Like Teen Spirit ですが、
これを中学生の時に始めて聞いた瞬間は、
本当に頭吹っ飛ぶかと思いましたよ、あまりにもクールなサウンドで、
前頭葉がヒリヒリしましたね。山椒の効いたごま坦々麺を食べたような感じ。
痺れるのにクリーミーでまろやかで奥深い。
完全にハマって、1日に50回くらい聞いてました。
親に買ってもらった安っすいラジカセの前に座ってね。
で、彼の命日になるとカート・コバーンが
遺書に書いたと言われるメッセージを思い出すんです。
"It's better to burn out than to fade away"
だんだん萎んでいくくらいなら、燃え尽きた方がいい、
そんな意味だと思います。
彼のように繊細でイノベーティブな人が、
なぜこういう人生の選択をしたのかわからないですが、
その言葉通り、今もカート・コバーンは全盛期のまま
多くの人の記憶に残ってますよね。
非常に惜しいですけど、今日は彼の名曲を再度聞いてみたいと思います。
追伸:
少々浅い解釈だと思うんですが、
teenage spirit が smell(臭う)という表現が面白いですよね。
学生の頃は何いってるかわからなかったんですが、
大人になって色々勉強して、
嗅覚が一番潜在意識に繋がりやすいと聞いてから、
なんとなく納得できました。
私のコミュニティやコンサルでは
「潜在意識とつながりたい」という人が多いですが、
繋がるだけじゃなく、正しく繋がる必要があるなと思います。
追追伸:
昨日、有名人のチャートをインド占星術の観点から
解説しているサイトを読んでみたんですが・・・・。
何を言っているか、ほぼ100%理解できました。
つい半年前は何を言ってるのか全然分からなかったのに。
感動しました。
めっちゃ勉強して、ある日TOEICのリスニング英語が
100%聞き取れた時並の感動でした。
ここまで長かったー。でもまだ頑張る。
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