■「共通言語」を持ちたいご友人等へのメルマガのご紹介は↓
(以下のURL記載の場合に限り、メルマガ内容の転送OK)
https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=JqOIRnMsgbw
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
令和2年2月24日 平成進化論 6009号
■(あと8時間)たかが茶碗、たかが酒、たかがアイロン、
されどそれが文化となる軌跡
株式会社ことば未来研究所 代表取締役所長
有限会社セカンドステージ 代表 鮒谷周史(ふなたにしゅうじ)
http://www.2nd-stage.jp/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◎本メールマガジン(平成進化論)は、
複数の会社を経営し、IT、人材、環境、飲食、ホテル、海外事業など
20社以上のベンチャー企業に出資する投資家としても活動する筆者が、
------------------------------------------------
骨太かつ卓越した<本物の教育サービス>を通して
「変容の喜び」を提供し続ける
------------------------------------------------
ことを目的とし、約6000日にわたって毎日お届けしている、
個人発行として日本最大級のビジネスメルマガです。
熟読するも読み流すも、自由な形でご活用下さい。
★鮒谷周史プロフィール http://www.2nd-stage.jp/profile/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<鮒谷の活動ダイジェスト>
■リリース特別価格で音源を求められるのは
「あと8時間」となりました
──────────────────────────────────
■こんにちは、鮒谷です。
今日のメルマガ本文は、
特に、今回の音源をお求め下さった方に
向けての
「フォローアップ」
を兼ねてお届けする内容となります。
じっくりと腰を据えて
お読み下さい。
■先日来、ご案内してきた音源
------------------------
【鮒谷周史の圧巻!
「ことばで未来を創造する技法」
放談会音源
ことばを操り、自他に影響力を行使する
「意思決定基準&物語」の実践的、
かつ、超効率的な量産法】
------------------------
について、
音源リリースを記念して
割引価格でお届けしてきましたが、
販売予定本数に
近づいてまいりましたので
【本日の23時59分(あと8時間)】
をもって、定価に戻します。
※定価になるとおよそ1万円、
値上がりいたします。
この機会にぜひ
お求め下さいませ。
■それでは、
「今日のピークパフォーマンス方程式」
(ビジネスにおいて、
最高の結果を発揮するための方程式)
をどうぞ。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<今日のピークパフォーマンス方程式>
■(あと8時間)たかが茶碗、たかが酒、たかがアイロン、
されどそれが文化となる軌跡
───────────────────────────────────
■日経新聞の『私の履歴書』ですが
今月は、
樂直入氏
(陶芸家・十五代樂吉左衞門)
が自らの人生遍歴について
語られています。
■『私の履歴書』には、
経営者や政治家、
位人臣を極めたお役人の他、
スポーツ選手や学者さんなど、
多彩な人が登場します。
■毎回、興味深く
読ませてもらっているのですが、
中でも私(鮒谷)が好きなのが、
作家、歌人、俳人、棋士、
画家、建築家、作詞家、作曲家、
ピアニスト、バイオリニスト、
歌舞伎役者、文楽太夫、文楽人形遣い、
茶道家、漫画家、
といった文化人の回。
■ビジネス系の方の話は
なんとなくでもイメージつくのですが、
まるで異なる世界を生きている
文化人の話は、
異文化、異世界探求、あるいは
覗き見的な面白さがあるからです。
■今月は、上述の通り、
陶芸家の樂直入氏の連載。
馴染みのない世界の方なので
今回も楽しみに読み始めました。
とはいうものの、
こんなこと書いたら、関係の方から
猛烈に怒られるかもしれないけれども、
でも、あえて
誤解を恐れずに記しますが、
もともと、
「陶芸家で茶碗づくりの人」
というくらいの前提知識しか
ない状態で読み始めました。
■ですので、正直に告白すると
読みはじめの頃は
「とはいえ、
たかが茶碗の話だろう」
「単なる器なんだから
茶を喫することができれば、
それでいいじゃん」
「たかが茶、
たかが器」
くらいの感じだったのです。
■しかし、いつものことながら、
読み進めていくうちに
姿勢を正され
「いやいや、
そういうものではない」
「私が浅はかでありました」
と思うようになってきました。
■私(鮒谷)の生活とは縁遠い、
文化的な営みについて記してこられた
たくさんの文化人の
『私の履歴書』
をこれまで読んできましたが、
一芸を突き詰めてきた人の話に
触れるたび、
毎度毎度、同じような
心理的変遷のプロセスを辿るのです。
■すなわち、最初のうちは
「偉そうに書いていても
たかが○○の話じゃないか」
と思っていても、
読み進めているうちに
その方がときに命をかけて、
対象物に打ち込んでこられたことが、
理解されるようになる。
■そしてやがて、
「言葉」を通して、その分野に対する
文脈が脳内で形成されるようになり、
だんだんと感情移入してきて、
その世界がとてつもなく
広く、深く、重たいもののように、
感じられるようになる、
そんな心理の変遷を
毎回、繰り返すのです。
■今回の、
十五代樂吉左衞門さんの話も
全く同じでありました。
読み進めていくうち、
長い時間をかけての、
内的な葛藤とその克服の繰り返し、
によって、
陶芸について、茶碗づくりについての
思索を深く練り上げられてこられた、
ことがよく分かるように
なるのです。
そして
「たかが茶碗」
などとは口が裂けても
言えなくなっていく、、、
■こうした過程の言語化の履歴が
時系列順に編まれていくことで、
当人の中では
「自分の人生が
一個の物語になっていく」
し、
その物語に触れた他者も
知らずしらずのうちに、
「物語から生み出される影響力を
行使されるようになっていく」
と言えるのではないかと
思われます。
■たとえば今回の
『私の履歴書』
に記されていた、
以下の文章を読めば、
ここまでに記したような話を、
強く感じられるように
なるのではないでしょうか。
※以下、一部抜粋、
適宜改行は筆者にて
(ここから)
------------------------
あの黒々とした茶碗が世間と対峙する。
茫洋とした黒い宇宙に、世間の価値観や
常識をことごとく葬り去り、
社会の喉元に
匕首(あいくち)を突きつける。
------------------------
あえて制約を引き寄せ、伝統を堅持し、
その中から独自性を追究する。
それは面白い仕事だが、
やがて息が詰まってくる。
重圧が頂点に達した時、抱え込んできた
様式を一気に放り投げる。
篦(へら)で鋭く切る。
棒きれでぶったたく。
土は磨崖のように切り立ち、
歪(ゆが)む。
そうやって既存の枠組みから外れた
激しい茶碗が生まれた。
------------------------
まさに振り子。
片方の極に寄せれば寄せるほど、
対極への振れ幅は大きくなる。
自由と制約、解放と束縛。
相対する意識を自ら大きく
揺さぶりながら前へと歩む。
------------------------
しかし私は様々な体験を通して、
日本で着込んだ鎧(よろい)を
少しずつ脱ぎ始めていた。
ねじ伏せて主張する自己表現ではなく、
優しさを。
そう思った時、抵抗感なく
ふと樂茶碗(ちゃわん)を思った。
使われることの優しさ。
「用」とは優しさのことだ。
これなら作れるかもしれない。
私は決心した。家に戻ろう。
帰国は1976年の暮れであった。
------------------------
私はまた宣言文を掲げた。
「何かを語り、表現することではなく、
現代的であることや、伝統的であることが
大切なのでもなく、
また個性的であることが
重要でもありません。
私の中に、
そっと垂線をおろしてゆくこと、
世界の何もかもが、
同時的に詰め込まれた私という存在の洞を、
手さぐりでおりてゆくこと」。
思いは今も変わらない。
------------------------
土が捻れ、歪(ゆが)み、
篦(へら)が鋭く切り込む、
露(あら)わな土の断面。
自然のありようの奥に
形は秘されている。
作品行為とは、私の意識と自然が
結ばれる瞬間だ。
その刹那が美しく、幸せで、激しく、
心熱いものであればよい。
その時私は、作品の中に
1度限りの私を見いだす。
------------------------
この静かな茶碗の中に、
これほどの激しい否定性を、世俗を
裁断する激しさを内包しているとは。
私は長次郎茶碗に秘された恐ろしさを見た。
極まりを見た。
それは世間に突きつけた
抜き身の匕首(あいくち)。
------------------------
権力者が武力で制圧した体制や、
おざなりに生きた世間の常識に、
長次郎茶碗は激しく切りつける。
権力が描いた世の体制を、
思考した価値観その一切を、
静寂の佇まいが飲み込み
無に帰して行く。
「和敬清寂」。そのようなお決まりの
文句なぞ言わせはしない。
------------------------
全身に鳥肌が立つ。
目に涙が熱くこみ上げる。
世界と己を刺し通し、表現者として
果てたこの古聖に対し
「利休さん、よかったね」
と私は語りかけた。
その時からである。
優しかった私の茶碗が、
激しく牙をむき始めたのは。
------------------------
利休と長次郎が一碗の樂茶碗に
命懸けで込めたもの。
その静けさの奥に、激しく牙をむき、
世間の常識をことごとく砕き、
体制にかみつく意志と思想が秘められている。
まさに既存の価値観に突き付ける
匕首(あいくち)。
かつてない様式を持つ長次郎茶碗が
名前さえなく「今焼」と仮名されたように、
私の茶碗もまた名称を持たなかった。
いまだ名を持たぬもの、それこそ
老子の説く「無名天地之始」。
新しい命の誕生の証し、
この「天問」の解である。
私は「焼貫茶碗」と仮の名を付した。
------------------------
長次郎を追究するなら対極をも
極めなければならない。
「天問」の後、金彩銀彩を加え、
加飾の極みへと至る。
私はその茶碗に
「砕動風鬼(さいどうふうき)」と
銘付けた。
それはまさに鬼の風体。
私は「鬼」となろう。
その鬼の心底には悲しみや憤り、
激しく生きる意志に満ちた人間の
実存の姿を宿しているはず。
「体は鬼されど心は人」
私はその銘に当時の心情と孤立自尊の
誇りを託した。
------------------------
(ここまで)
■こうした言葉は、
真剣に対象世界と向き合わなければ
紡げないものであり、
命をかけて向き合うことによって
生み出された言葉は、
人の心を打つ力を持つようになる。
■対象と向き合い、思索し、
時々刻々に編まれた言葉は、
やがて自分の内に、一貫性をもたらして
くれることとなるでしょう。
さらにその一貫性は、
自分という枠を乗り越えて
やがて他者にまで伝わり、巻き込み、
ときにはそれが文化や歴史となり、
政治、経済にまで広がり、
人の生き死に関わってくることすら
あるわけです。
千利休の生涯など、
まさにそうなのではないでしょうか。
■これらはすべて
「思索と言語化」
から生み出されるものであり、
こうした営みを怠れば、
自分の振る舞いに
一貫性が生まれることはなく、
他者が影響を受けることも
もちろんありません。
■たまたま、今回は、
「陶芸、茶碗づくり」
についての話でしたが、
一つの対象に真剣に取り組み、
思索し、言語化を進めていくと、
自ずから文脈の発生、世界の拡張、
物語の創造が起こるのではないか、
と思います。
■別の例でいえば、
たとえばワインのこと一つ考えても、
はっきり言えば
「たかが酒」
なわけですよ。
でもそれが突き詰められ、
さらには関わる人が増えてくると
「文化や歴史」
へと昇華されるのです。
■最初から
「人々の、ワインに対する認識が
今のようであった」
わけではないと思うのです。
最初は一人、あるいは少数の人が
言葉によって文脈を生み出し、
それに後から乗ってきた人が
さらに新しい物語を紡ぎ、
やがて巨大な文化、歴史、
そして産業になり、
個人の人生や生活にまで
影響を及ぼすようになった、
といえるのではないでしょうか。
■いま、現時点においては
何の意味もないものですら、
こうした意味付けが行われたら
然るべき意味を帯びてくる、
という現象は、これからも
無数に起きてくるはずです。
■たとえば
「エクストリーム・アイロニング」
というエクストリームスポーツが
あるわけですが、
これなども、まさにその典型であると
思われます。
■ウィキペディアで調べてみると、
冗談ではなく、大真面目に
------------------------
(エクストリーム・アイロニング、
Extreme Ironing)は、
人里離れた場所でアイロン台を広げて服に
アイロンを掛けるエクストリームスポーツである。
このスポーツのプレイヤーは
アイロニスト (ironist) と呼ばれる。
------------------------
と記されています。
■以下、動画です。
ぜひ御覧ください。
https://www.youtube.com/watch?v=sfXqJ5WYPp8
https://www.discoverychannel.jp/0000006676/
控えめに言って、
むちゃくちゃです。
■競技人口は欧米を中心に
およそ700人いるとされているそうですが、
これなどもはじめはきっと、
「一人の狂人(憑かれた人)」
によって意味を付与されて、
広がりが生まれたものでしょう。
■超芸術トマソン、
なんかもそうですね、
以下、ウィキペディアより。
------------------------
超芸術トマソン(ちょうげいじゅつトマソン)とは、
赤瀬川原平らの発見による芸術上の概念。
不動産に付属し、まるで展示するかのように
美しく保存されている無用の長物。
存在がまるで芸術のようでありながら、
その役にたたなさ・非実用において芸術よりも
もっと芸術らしい物を「超芸術」と呼び、
その中でも不動産に属するものを
トマソンと呼ぶ。
その中には、かつては
役に立っていたものもあるし、
そもそも作った意図が
分からないものもある。
超芸術を超芸術だと思って作る者(作家)は
なく、ただ鑑賞する者だけが存在する。
------------------------
興味を持たれた方、ぜひ
赤瀬川原平の『トマソン』という本を
読んでみてください。
ここまでに記したことが
よく理解できるようになるでしょう。
■こうした
一見、大したものではないもの
(たかが○○)
が大した価値を帯びるまでには、
(最低でも)
一人の狂人が必要です。
個人の異常なる執着や思い込み、
長期に渡る意味付けの累積が、
やがて文化や歴史になるのです。
現代アートなども、まさに
その典型といえるのではないでしょうか。
■以上、今回、リリースした
「ことば未来音源」
をお聴きくださった方に対するお礼と
感謝とフォローアップの意味を込めての
「フォローアップコンテンツ」
でした。
■自らが納得のいく人生を歩み
(自らの人生にリーダーシップを発揮し)、
独自の物語を編み、
さらにその物語に惹かれる他者との
交流を楽しみたいと思うのなら、
当音源は必ずやお役に立つはずです。
繰り返し聴くことによって、
幾多のヒントを掴んで頂ければ、
と願っております。
■ちなみに、
そうした活動に対する
準備編、入門編としての
「日記放談会音源
(基本編とQ&A編)」
があり、さらに
自らの語りの方向性を規定し、
日記を記す上での背骨となる
「物語」
についてお伝えしている
「物語放談会音源」
もご用意させて頂いております。
■この両音源を、
より高い抽象度でつなぐ
「扇の要」
のような役割を担わせた音源が
今回リリースした音源である、
と私(鮒谷)の中では
位置づけています。
■もちろん、
要があっても、骨(親骨、中骨)が
なければ扇子にならぬのと同じで、
今回リリースした
音源をお聴きいただいても、
骨(日記音源&物語音源)への
理解がなければ、
先の環境を自分仕様に
完全カスタマイズすることは難しい。
■ですからまずは、
「日記音源と物語放談会音源を
お聴き下さい」
とお伝えしてきました。
こちらについても
【本日の23時59分(あと8時間)】
をもって、定価に戻します。
※定価になるとそれぞれ
1万円から1万5,000円ほど、
値上がりいたします。
■この機会にぜひお求め下さい。
----------------------
【鮒谷周史の「圧巻!転落続きの人生が、
日記を書いたら蘇生した話」放談会音源
<大阪&東京開催分>(基本編)
<クレジットカード決済希望の方>
https://shinkaron.buyshop.jp/items/5955812
<銀行振込を希望の方>
https://form.os7.biz/f/c604a091/
----------------------
【鮒谷周史の「圧巻!転落続きの人生が、
日記を書いたら蘇生した話」
(92名から頂戴したQ&A編)
<クレジットカード決済希望の方>
https://shinkaron.buyshop.jp/items/10190218
<銀行振込を希望の方>
https://form.os7.biz/f/8be2c65c/
----------------------
【鮒谷周史の
「圧巻!『物語』を自在に操れる者だけが、
人生を思い通りに生きられる」
放談会音源】
<クレジットカード決済希望の方>
https://shinkaron.buyshop.jp/items/6536488
<銀行振込を希望の方>
https://form.os7.biz/f/5467593b/
----------------------
以上が「骨」であり、
それに加えて、以下の「要」があって、
初めて「扇」が完成する、
そんな構成となっております。
■そのご理解の上で、今回リリースした
「要」
となる音源のお求めを希望される方は、
以下よりお願いいたします。
------------------------
【鮒谷周史の圧巻!
「ことばで未来を創造する技法」
放談会音源
ことばを操り、自他に影響力を行使する
「意思決定基準&物語」の実践的、
かつ、超効率的な量産法】
<カード・コンビニ決済はこちらから>
https://shinkaron.buyshop.jp/items/26290958
<銀行振込でのお支払い、もしくは
携帯オーディオプレイヤー版を希望の方は、
下記フォームからご注文願います>
https://form.os7.biz/f/00ad8a75/
------------------------
ご紹介した、すべての音源について
【本日の23時59分(あと8時間)】
で定価に戻しますので、
お求めになられる方は
今すぐお求めくださいませ。
■「いいね!」するだけで、日々の更新情報が届きます。
たまに「ここだけの情報」を流します。
===> https://www.facebook.com/heiseishinkaron
バージョンアップ版・平成進化論登録はこちらから。
===> http://www.2nd-stage.jp/verup/
※将来的に、こちら(↑)に移行予定。
お早めの登録を。
今日も人生とビジネスを楽しみましょう!
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃ ┃
┃【今日のピークパフォーマンス方程式】 ┃
┃ ┃
┃ ■一人の狂人、偏執者の異常なる囚われと ┃
┃ 意味の付与から文化が創造される。 ┃
┃ ┃
┃ ■こうして「たかが○○」から「文化、歴史┃
┃ 伝統を持つ〇〇」へと昇華される。 ┃
┃ ┃
┃ ■一人ひとりが自分が強く関心を持つ対象に┃
┃ 対し、言葉で意味を付与し続ければ、 ┃
┃ ┃
┃ 自らの信念へと昇華され、やがてそこに ┃
┃ 磁場あるいは重力が発生し、 ┃
┃ ┃
┃ 最終的には他者がその物語に巻き込まれる┃
┃ ようになる。 ┃
┃ ┃
┃ ■自らがそんな新しい世界(文化、歴史)を┃
┃ 生み出すことは無上の幸福といえまいか。┃
┃ ┃
┃━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┃
┃ ┃
┃●●今すぐ「バージョンアップ版 ┃
┃ ・平成進化論」のご登録を●●┃
┃ ┃
┃ ⇒ http://www.2nd-stage.jp/verup/ ┃
┃ ┃
┗━━━━━━━━━━━━「平成進化論」━━┛
───────────────────────────────────
【当社よりご案内している各種音源について】
https://shinkaron.buyshop.jp/
より、ご確認下さいませ。
▼音源ダウンロード等でのご不明な点、トラブル、
その他どんなことでも、どうぞご遠慮なく
http://www.2nd-stage.jp/contact/
あて、お問い合わせ下さい。
▼まとめてのお求めを検討下さっている場合は
「音源コンシェルジュ」についてご覧ください
https://shinkaron.buyshop.jp/blog/2018/04/23/181754
※「音源をスマホから聴くことができるのか、
できるとすれば、どうやって?」
とお尋ね頂くことがありますが、
もちろん可能です。
具体的な方法については
(当方とは無関係の方の文章ですが)
https://goo.gl/VU5pGy
が分かりやすいと思いますので、
ご参考までに。
------------------------
【鮒谷周史の、
(少人数・双方向制)年間プログラムについて】
以下よりお申込み、
あるいは、詳細の確認を願います。
【<会場受講版>詳細&参加申し込み】
https://eipo.jp/2nd-stage/seminars/view/21
【<音源受講版>詳細&参加申し込み】
https://eipo.jp/2nd-stage/seminars/view/13630
【年間プログラムのお問い合わせやご質問は
以下よりお願いいたします】
http://www.2nd-stage.jp/contact/
<参加下さっている方から頂戴したご感想>
https://ssdlfiles.s3.amazonaws.com/180404_testimonials_nenkan.pdf
------------------------
【 鮒谷周史の、
個別コンサルティングのご案内 】
<お申し込みはこちらから。
※6回コースがお得でオススメ、ほとんどの方が
6回コースでお申込み下さっています>
https://form.os7.biz/f/6387a7fb/
<「個人のキャリア開発・独立起業」等の
コンサルについてのご感想>
https://ssdlfiles.s3.amazonaws.com/171106_testimonials_consulting_career.pdf
<「企業経営・売上増進・利益拡大」等の
コンサルについてのご感想>
https://ssdlfiles.s3.amazonaws.com/171107_testimonials_consulting_manager.pdf
※終日コンサル(8時間)をご希望の方はこちらから
http://www.2nd-stage.jp/consult/allday/
※半日コンサル(4時間)をご希望の方はこちらから
http://www.2nd-stage.jp/consult/halfday/
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ 【 広告掲載のお問い合わせ等について 】
┃--------------------------------------------------------------------
┃■200,000部メルマガ「平成進化論」に広告を出してみませんか?
┃
┃ ▼ヘッダー広告 194,400円 ▼フッター広告 75,600円
┃ ▼号外広告 432,000円
┃
┃ ※詳しい資料をご希望の方はこちらからお取り寄せ下さい。
┃ http://www.2nd-stage.jp/advertisement/?mag
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃■「平成進化論」バックナンバーはこちらから
┃ http://www.2nd-stage.jp/?mag
┃■発行者からのメッセージとお願い:
┃ http://www.2nd-stage.jp/faq/message.html?mag
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃発行者 : 株式会社ことば未来研究所・有限会社セカンドステージ
┃ 鮒谷周史
┃問い合わせ先 : http://www.2nd-stage.jp/contact/?mag
┃※広告等でご案内しているサービス・商品をご利用になってのトラブル等に
┃ ついて、当方では一切責任を負いかねます。ご自身の責任でご判断下さい。
┃※解除はこちらから http://www.2nd-stage.jp/cancel/?mag
┃Copyright(c) '03-'20 2nd-stage & Kotoba Mirai Laboratory Co.,Ltd.
┃ & Shuji Funatani All rights reserved.
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◎このメルマガに返信すると発行者さんにメッセージを届けられます
※発行者さんに届く内容は、メッセージ、メールアドレスです
◎右肩下がりの時代だからこそ、人の裏行く考えを【平成進化論】
の配信停止はこちら
⇒ https://www.mag2.com/m/0000114948.html?l=hbp03fe602
0 件のコメント:
コメントを投稿