2023年9月10日日曜日

暴落する前に高値で不動産を売却するために知っておくべきこととは?

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暴落する前に高値で不動産を売却するために知っておくべきこととは?
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 石渡浩です。このメールマガジンでは、不動産投資を本業にするために有益な情報、特に、不動産賃貸業の売上アップやコストダウンや融資による資金調達に関する情報、また、不動産保有会社を会社ごと売買する「不動産M&A」についての情報を、不定期に配信致します。

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 今夏、3年ぶりに不動産を買い始めました。この3年間も売り物件をずっと見ていました。相場が下落傾向であることが分かります。

 アベノミクスによる好景気が終わった2018-19年も相場が下がりましたが、2020年に肺炎が流行すると供給不足になり、さらに、世界的な拡張財政から需要が増えたことで、相場がまた上がっていきました。

 感染症大流行という特殊要因で相場が反転した訳です。

 今後景気後退に入っていくと、2018-19年の頃よりも、長くかつ深くなることでしょう。

 私は売りたい不動産を2017年までに売り切りました。売りたい不動産はもうありません。皆様はいかがでしょう。

 今号は、不動産投資に精通した一級建築士の山田博保先生が経営されているコンサルティング会社である(株)アーキバンク様より、収益不動産を高く売るための無料ウェブセミナー等のご案内をお届けします。



■暴落する前に高値で不動産を売却するために知っておくべきこととは?


1年後、2年後に不動産は大暴落するかもしれません...


その背景には、世界的な金利の上昇が
大きく関係しています。。

金利が上がるとローンを
組める枠が小さくなります。


そうなると不動産を購入できる人も
減ってくるので不動産価格も下落していきます。


実際に海外では金利の影響で不動産が売れ残り
下落が始まっている都市もあります。


日本においても不動産価格は高止まり
在庫が増えつつある状況です。


ただし、不動産の価格というものは
株価のように急には下がりません。


じわじわと、早くて数カ月後で
普通は1年から2年ほどはかかるでしょう。



売却を考えている人にとっては
この1年が高値で売れる最後のチャンスに
なるかもしれません。


当然ながら誰もが1円も損することなく
適正価格にて売却をしたいでしょう…


しかし、

売却は初めてのことなので
知識や経験がほとんどないという方も多いはず。


不動産業者に騙されたり、
相場より安い価格での売却を防ぐために

どの様な手順でどの様な業者に
売却依頼をすれば良いのか?



▼このような問題を解決するのがこちらのセミナーです。
https://archibank.co.jp/web/xos1




売却なんてどこに依頼しても
さして変わらないでしょ。


はっきり言いますが
そのような考えは間違っています。


実際には売却において
絶対にやってはいけいない
NGな行動が3つあります。


これをやってしまうと…


不動産業者のやる気がなくなり、
まったく反響がなくなったり


物件の希少性が低くなり
誰にも見向きされない物件に
なってしまいます。


長年、不動産業をしていく中で
このような塩漬け物件をいくつも見てきました。。


そして、物件をより高く売るための
3つのコツもあります。


これを実践すると、

業者の査定価格や相場よりも
1割から2割程度高く売れることもあります。


つまり、1棟収益物件でそこそこの規模であれば
数千万単位で利益が変わってくるということです。



例えば


業者査定価格: 1億1,700万円 

実際の売却価格:1億4,000万円

△2,300万円の利益増加




業者査定価格: 2億1,600万円 

実際の売却価格:2億8,000万円

△6,400万円の利益増加




業者査定価格: 2億円 

実際の売却価格:2億3,500万円

△3,500万円の利益増加



なんてことも普通に有り得るのです。



▼具体的な方法はこちらのセミナーにて公開します
https://archibank.co.jp/web/xos1




安く仕入れて高く売る。

これが商売の原則ですが不動産も当然同じです。



ご存知の通り日本の不動産価格は
ここ数年高値圏を維持し続けています。


しかし、
冷静になって考えてみてください。


高値であることは、
不動産の投資商品としての
魅力が下がるということです。



都心部とは言え、
利回り4%や3%など、

ほとんど利益が残らない物件を
一体誰が買うのでしょうか?



また、冒頭にお伝えした通り
米国に続いて日本も利上げが確定しました。


金利が上がれば、不動産の流通は減り
不動産価格が下落するのは当たり前です。


その前兆として、

事実、都心の一部エリアでは
オフィスだけでなくレジデンスにも
空室が目立ち始めています。


AD(オーナーから不動産会社への成約手数料)
も上昇しています。


つまり、賃貸物件が成約しない
という現象が起き始めているのです。。


空室は当然不動産価格にも影響します。

これが暴落の前兆でなければ良いのですが。。。



「あの時売っておけば良かった。。。」
と、後悔しないためにも、


今すぐ行動するのが、
賢明な判断ではないでしょうか?



そしてもう1点。



「地方、築古だし売却なんて無理だよ。。」

と諦めてはいませんか?


実は、築古物件でも地方物件でも、
十分な利益を出して、不動産売却する方法があります。

(多くの人は知りませんが...)


物件自体の価値を高める方法であったり、

そもそも、とある理由で
古い物件を求めている方は世の中にたくさんいます。


今回のセミナーに参加していただければ、

地方や築古でも、高く売るために
絶対に抑えるべきことを知ることができ、


築古、地方の強みを活かした方法で
高値で売却できるようになります。



▼詳細はこちら
https://archibank.co.jp/web/xos1



では売却をスタートする際に
どのような不動産会社に媒介を依頼すれば良いのか?


ネットの一括サイトや
街の不動産屋に依頼しても上手くいかないことがあります。

彼らは基本エンドユーザー向けの会社であって
収益不動産に精通していないケースもあります。

誤って依頼すると、全く根拠のない査定となり
前述した塩漬け物件になってしまう可能性もあります。


収益物件を専門に扱う不動産投資顧問会社など、
投資家の利益優先で動いてくれる会社がベストです。


今回のセミナーでは
そのような不動産投資顧問会社の
COOが登壇します。


彼の凄いところは、


30代半ばという若さにもかかわらず、
元不動産ファンドマネージャーで

既に100億規模の取引きを
何度も経験しているという点です。


その経験と今までのネットワークを生かして、
現職でも不動産売却で顧問先である顧客へ
多くの利益をもたらせてきました。


そんな彼が
そのノウハウを包み隠さず公開します。


当然ながらネットや書籍では出てこない
有料級の価値ある内容なのですが、


売却成功のための真実を
多くの方に知ってもらうためにも、

期間限定ではありますが
無料公開とさせて頂きます。


期間が過ぎた後は有料となりますし
延長は一切ありませんので、


後になって
「あの時にすぐに申し込んでおけばよかった……」

ということが無いように、

・現状では売れそうにないが可能性があれば売りたい
・売却で1円でも損したくない
・売却する際の業者選びに悩んでいる
・築古、地方でも利益がでるなら売却したい



という方は今すぐ申し込みください。



▼詳細はこちら
https://archibank.co.jp/web/xos1



以上ありがとうございました。






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■セミナー講師紹介

高野友樹
株式会社アーキバンクCOO

・宅地建物取引士
・不動産コンサルティングマスター

大手不動産ファンドにてファンドマネージャーとして経験を積んだ後、取締役
として株式会社アーキバンクに入社。不動産事業部を統括し、不動産投資家の
所有物件の買い替えによる資産整理や遺産相続など、その経験と知識を生かし
たコンサルティング業務を実施。

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 以上、(株)アーキバンク様(代表者:山田博保氏(一級建築士))
https://archibank.co.jp/web/tokusyouhou11-2/
からの独占号外広告でした。


 お問合せ等は、上記広告主様宛にお願い致します。





本店 〒108-0074 東京都港区高輪2丁目14番17号グレイス高輪ビル8階
支店 251-0028 神奈川県藤沢市本鵠沼1丁目7番15号
石渡ファイナンシャルプランニング事務所合同会社 代表社員 石渡 浩(いしわた ひろし)
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