■「共通言語」を持ちたいご友人等への
メルマガ紹介はこちらから↓
https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=JqOIRnMsgbw
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
令和4年3月21日 平成進化論 6763号
■成果は「システム」からもたらされる
有限会社セカンドステージ代表取締役
株式会社ことば未来研究所代表取締役
京都大学大学院在籍
鮒谷周史(ふなたにしゅうじ)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
本メールマガジン(平成進化論)は、
複数の会社を経営し、IT、人材、環境、飲食、
ホテル、海外事業など20社以上のベンチャー企業に
出資する投資家としても活動する筆者が、
--------------------------------
骨太かつ卓越した<本物の教育サービス>を
通して「変容の喜び」を提供し続ける
--------------------------------
ことを目的とし、
6700日以上に渡って毎日お届けしている、
個人発行として日本最大級のメルマガです。
熟読するも読み流すも、
自由な形でご活用下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<鮒谷の活動ダイジェスト>
■「内容は、どうかお察し下さい」
───────────────────
■おはようございます、鮒谷です。
時折、当社がご案内している
音源一覧について尋ねられるので、
以下にご紹介しておきます。
【当社よりご案内している
各種音源について】
https://ssdlfiles.s3.amazonaws.com/list_ongen.pdf
■当社のご提供する「年間プログラム」で
お伝えした内容において、
外販できるコンテンツに限り
上記のように外販しておりますが、
実は外部に販売できない
(大人の事情により、表には出せない汗)
コンテンツ、ならびにQ&Aにこそ
真の価値があると思っております。
■内容が内容だけに、
そこをお見せできない、
お聴きいただない、、
それゆえ、内容が分からない方に
サービス案内をするのは心苦しいですが
「内容は、どうかお察し下さい」
ということで、、、
■それでは、
「今日のピークパフォーマンス方程式」
(ビジネスにおいて、
最高の結果を発揮するための方程式)
をどうぞ。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<今日のピークパフォーマンス方程式>
■成果は「システム」からもたらされる
───────────────────
■私(鮒谷)は、
自身の人生、生活、ビジネスにおける
現在の状況を
【膨大な数の意思決定の基準と、
その基準が誘発した行動が、
一個の巨大なシステムとして機能し、
最終的にもたらした帰結】
として捉えています。
■この説明だと
全く分からないですね(汗)
一例を挙げると、私(鮒谷)は、
時間管理についての明確な、
そして膨大な数の、
意思決定基準を持っています。
■コミュニケーションにおいても
同様ですし、
営業においても、
マーケティングにおいても、
文章執筆においても、座談、放談、
コンサルを行う際においても同じく、
(漫然と、ではなく)
明確、かつ、
膨大な数の意思決定基準を持ち、
行動レベルに
反映させているつもりです。
■こうした場合には、
どのように振る舞うべきか、
といった行動を決定づける行動規範
(これを意思決定基準と呼んでいます)
は、
抽象度の高いものから
低い(より具体的な)ものに至るまで、
多岐にわたり、
その結果、尋常ならざる数の
【行動規範(=意思決定基準)】
が手元にあるわけですが
それらに忠実に従って生きている
といっても良いかもしれません。
■例えばコミュニケーションにおいて
「関わる人に気を入れて接する」
という行動規範は、
あらゆるコミュニケーションにおける
大原則として、
常に意識している意思決定基準です。
■この行動規範を、
さらに具体的な現場レベルに落とし、
例えば
「初めてお会いする人に、お会いした瞬間、
笑顔と明るい声かけを心がける」
といったことを決めれば、
それは一つの具体的な意思決定の
基準となるでしょうし、
「別れの際に相手の姿が見えなくなるまで
その場に留まり、見送る」
と決めれば、
これまた同じく、一つの
具体的な行動規範となるでしょう。
■こんな風にして、
【抽象度の高い、
それゆえ、普遍的かつ波及効果の高い
意思決定基準】
を持ちつつも、
抽象と具体を接続するはしごを、
より低く、より低くと降りて行き、
最後に、もうこれ以上は降ろせない、
というほどの、
【具体個別のシチュエーションに至る、
詳細極まりない意思決定基準】
まで降ろした基準を、
収集し、あるいは自ら創造することを
心がけるとどうなるか。
■気を入れて人と接する、
という意識を持たず、
出会いの際に笑顔も声掛けもないし、
別れの際の余韻も大切にしない、
という人と比べたら、
相対的に差が生じてくるのは当然、
とあなたも思われるのでは
ないでしょうか。
■求める結果を得たいのであれば、
抽象度の高低を問わず、
その分野における判断の規範、
意思決定の基準を、
一つ一つ丁寧に収集し、
あるいは自ら創造し、
各人が、これは、と思った分野において、
精度高めていくと良いでしょう。
■私(鮒谷)の場合でいえば、
コミュニケーションにおける
意思決定の基準を確立し、
その次は、たとえば、
【極小リスクミドルリターン起業を
成功させる】
という分野における、
精緻な意思決定基準の構築に
力を注ぎました。
■こうして
「コミュニケーション能力に
起業の知見が結びつく」
と何が起こるか。
結果として、
この内容について話をした
放談会に参加下さる方が増え、
コンサルの申し込みを頂くことも増加し、
音源をお求め下さる方も現れてくる、
といったことが起こるようになりました。
■たとえ私(鮒谷)が、
ある程度、起業についての知見を
蓄えることに成功したとしても、
コミニケーション能力がお粗末で、
おざなりで、雑な対応しかできなければ、
せっかくの知見も多くの人に
お届けすることはできません。
■さらに、
コミニケーション能力、ならびに
起業についての意思決定基準に加えて、
今度は
「タイムマネジメントにおける
意思決定基準を確立し、実践できる」
ようになると、どうなるか。
■もし私が、
時間管理における、
適切な言語(行動規範)を持たず、
成り行きまかせの時間の使い方を
していたとするならば、
せっかくある程度のレベルまで高めた
コミニケーション能力を用いて、
同じく、
ある程度まで知見を蓄え、まとめた
起業コンテンツを伝えしようとしても、
それを形にするための可処分時間の
欠如がボトルネックとなり、
多くの人にお届けできることが
難しくなるかもしれません。
■なにをするにおいても、
つまるところ、
【最大のボトルネックは時間】
となり、
時間が成果を出すための
制約条件となることが多いわけで、
時間管理が上手にできないと
結局のところ、結果は残せません。
■そんなことに気がついたら、
今度は、
そのボトルネック(制約条件)を
解消し、解き放つのが
タイムマネジメントの能力や
スキルであるわけですから、
この分野における高い抽象度を持つ、
行動規範を確立し、
同時に、
具体的極まりない、時間管理における
個々の状況に応じた意思決定基準、
も確立していく必要があると
気づくことになります。
■私(鮒谷)であれば、
時間管理について、たとえば
【永続的に価値をもたらす仕組みを
作ること「のみ」を仕事と定義し、
可能な限り、可処分時間を、
この組みを作ることのみに投下する】
という意思決定基準を作りました。
■その場しのぎで、本質的な解決に
つながらない各種の取組みは、
たとえそれが、世の中においては
「仕事」
と称せられるものであったとしても、
私(鮒谷)の中では「作業」と言い換え、
【そこから生み出される付加価値は
ほとんどないと認識し、
「本来の意味における仕事」のみを
行う必要があると確認し続ける】
という認識を持つことにしたのです。
■こうした行動規範に従い、
時々刻々、何をなすべきかを
考えているわけですから、
長い目で見ると、
現れてくる結果も、当然、
そんなことを何一つ考えていない人と
比べて、大きく異なってくるはずである、
と考えて、
これまで生きてきたつもりです。
■さらにいうと、
時間管理における、ここまでの話は
それなりに抽象度の高いものであるので、
ここから抽象⇔具体のはしごを一段降りて、
例えば個別コンサルにおいては、
「(自分の方から出向くのではなく)
クライアントさんにお越し頂く、
という仕組みを作るのが仕事である」
と言う意思決定をしたとすれば
どうでしょう。
■はたまた、さらにここから、
もう一段、
抽象⇔具体のはしごを一段降りて、
「その仕組みを作るにあたっては、
縁に触れ、折に触れ、
『私(鮒谷)は自分から出向くのではなく、
お客様にお越し頂くことによって、
時間効率を高め、お客様のために、
より大きな価値提供に努めます』
といった説明を、高頻度、
かつ、継続的に発信し続ける」
という意思決定の基準を
確立したとすればどうでしょう。
■実際、ここまでにみた
三段階の行動規範確立
(仕事の定義を行い、
コンサルの仕組みを考え、
その仕組みを整えるための
行動原理を編み出した)
という結果によって、
最盛期は月100名の
コンサルクライアントさんに対して、
日々、回転率の超高い飲食店のような形で
対応させて頂くようにもなりました。
■その成果として
「俺のフレンチ」
「俺のイタリアン」
に匹敵する(?)
「俺のコンサル」
というビジネスのスタイルが
確立されることとなりました。
※上記はコロナ前の、対面コンサルを
行っていた時の話です。
現在はすべてZoomで行っています。
■こうしてタイムマネジメントを行い、
自らの時間を生み出しつつ、
良好なコミニケーションを行い、
例えばセミナーを行ったり、
音源ならば音源を販売していくことも
可能にもなりました。
■ここまでに述べたことは、
私(鮒谷)が日々行っている、
ごくごく一部のことです。
日々、出来る限り能力や知見を
高めていこうと見定めた分野を幅広く取り、
その分野における「抽象⇔具体」の
はしごの上り下りを頻繁に行い、
意思決定基準を収集したり、
あるいは生み出したものを、
細大もらさず一つ残らず、
言語化して手元に残し続けてきたつもり。
(その集積が、30年ほどに及ぶ
日記(時々刻々の記)となっているわけです)
■さらにはそれを、
日々、反復反芻し、
身体レベルまで習慣化、無意識的実行、
ができるところまで徹底して
(躾けて)きました。
■ちなみに補足しておくと
「習慣化を習慣化する」
ことも、一つの能力や技術であり、
この分野を極めようと思うのなら、
ここまでに記してきたのと同じく、
【(当該分野(習慣化分野)における)
抽象から具体に至る、膨大な数の、
質の高い意思決定基準】
を集め、あるいは創造する必要が
あることになるのも、
賢明なあなたであれば、
すでにお分かりのことと思います。
■こうして
「これは!」
と決めた分野に対し、
徹底的に突き詰め、
【(当該分野における)
抽象から具体に至る、膨大な数の、
質の高い意思決定基準】
を収集、創造することに
全精力を注ぎ込めば、
否応なく、結果が出てくることに
なるはずです。
■さらに補足するならば、
こうした質の高い行動規範も、
いちどインストールしすればそれでおしまい、
というわけではなく、
時々刻々にバージョンアップ、
アップデートを図り続けることを、
意識していかなければなりません。
■こうして日々、成長し、
構築されていく意思決定基準を、
二次元的なイメージで捉えるのは
誤りです。
三次元、すなわち立体的なイメージ、
さらには四次元、すなわち時間の経過から
もたらされる結果の変容も考慮に入れつつ、
抽象から具体に至るまでの、
膨大な意思決定基準を、
各分野内でのはしごの上り下りに留まらず、
分野をまたがって、
相互に無数のリンクを張り巡らせるのです。
■最終的には、
この無数の意思決定基準の総体が
【自律的に稼働する、
一個の複雑系としてのシステム】
として成立するように
調整を加えていくわけです。
(↑これがいいたかった!)
■これまでのメルマガの中で
私(鮒谷)はよく、
「意思決定基準」
という言葉を使ってきましたし、
「日記を書くことで
意思決定基準の数を増やしましょう」
といったお話もしてきました。
■ただ、このことについて、
おそらくある程度深くご理解下さり、
さらには共感下さっている方でも、
おそらくは、
そうした活動を通して、
一個の自律的なシステムを作り上げ、
さらにはバージョンアップしていく、
そんなイメージを持ちつつ、
日記を書いてくださっている方は、
ほとんどいらっしゃらないのではないかと
思います。
■今日のメルマガは(も?)、
あらかじめ、一切の構成を考えることなく
出たとこ勝負での
「一筆書き的な口述筆記」
から生まれたものですので、
あるいは、流れが分かりにくい、
内容が理解し難い、
といったところも多々あろうかと思います。
書いている私(鮒谷)自身、
どこまでご理解いただけたか、
甚だ心もとない部分もございます。
■ただ、私がこれまで書いてきた、
あるいは
セミナーや放談会、あるいは音源等で
お伝えしてきた真の目的を理解されることなく、
「あー、日記を書けば、
なんかいいこと起こるんでしょ」
的な軽い受け止め方をされるのは
不本意極まりないので、
本日は、どの程度まで深く、
お伝えしたかったことを
ご納得いただけたかは分かりませんが、
あえてこのような話を書きました。
■、、、ということで今日の総括。
だから私(鮒谷)は、
「◯◯するだけで、人生変わります、
系の話」
は大嫌いなんですよね。
そんなもの、あるはずがない。
■その真逆、
【成果を出せる状態とは、
膨大な因果論理の総体が
「一個のシステム」として稼働している状態】
だと認識しているので、
横着者が持続的に成果を挙げ続けられる
ことなどあるはずがない、
と固く信じています。
■とはいえ、
こうした話をメルマガで書いても、
どうしても舌足らずで、
お伝えしたいことの
0.1%もお伝えしきれません。
いつも書いているように、
やっぱり私(鮒谷)は、
【(書く人ではなく)話す人】
なのだと思います。
■ただし話す場を作るためには最低限、
私という存在に関心を持ってもらう
必要がありますから、
ある意味手段として、こうして毎日、
メルマガを書いている、
といったところもあるように思います。
でも主戦場はどこまでいっても
「語りの場」なんですよね。
■ここまでの話に関心をお持ちいただき、
より突っ込んで話を聞きたいという方が
いらっしゃいましたら
------------------------------------
既に稼働し、長期にわたって、
一定の成果も出し続けてきた
「膨大な因果論理の総体が作用している
一個のシステム」
を望まれるならば、
まるごと、あなたの脳みそに
インストールいたしますよ、というサービス
------------------------------------
であるところの
「年間プログラム」
にご参加なされることを
強くお勧めいたします。
私(鮒谷)の30年分の営み(日記)を
凝縮してお伝えする場となります。
■ぶっちゃけ、
「◯◯するだけで、人生変わります、
系の話」
ではないので。
これだけ説明しても
なかなか分かってもらえないサービス、
です。
■でも、それも仕方ないことです。
今日、記したことの最低、
100倍か1000倍くらいの説明責任を
果たさなければ
「価値を価値だと感じて頂く」
ことはできないでしょうから、、、
■それであっても、ここまでの話に、
少しでもなるほどと共感や
共鳴下さるところがあったとするならば、
そんなあなたこそ、
年間プログラムを受講なされると、
あなたの可能性がフルに
引き出されるに違いありません。
--------------------
【年間プログラムのご案内】
<オンライン受講版>詳細&参加申し込み
https://form.os7.biz/f/d1aed965/
<音源受講版>詳細&参加申し込み
https://form.os7.biz/f/728f8021/
※参加者からお寄せいただいたご感想
(419ページありますが、それでもごく一部)
https://ssdlfiles.s3.amazonaws.com/180404_testimonials_nenkan.pdf
--------------------
■既にある程度まで
可能性は引き出せていると思うので、
それよりも、よりカスタマイズされた
個別のフォーム形成を、
と希望される方はこちら。
--------------------
【 鮒谷周史の、
個別コンサルティングのご案内 】
<お申し込みはこちらから。
※6回コースがお得でオススメ、ほとんどの方が
6回コースでお申込み下さっています>
https://form.os7.biz/f/6387a7fb/
<「個人のキャリア開発・独立起業」等の
コンサルについてのご感想>
(562ページありますが、それでもごく一部)
https://ssdlfiles.s3.amazonaws.com/testimonials_consulting_career.pdf
<「企業経営・売上増進・利益拡大」等の
コンサルについてのご感想>
(435ページありますが、それでもごく一部)
https://ssdlfiles.s3.amazonaws.com/testimonials_consulting_manager.pdf
--------------------
最強は
「年間プログラム
&個別コンサルのコンボ」
であるとも申し添えておきます。
■こうした環境で身につけられる
フォーム(成果を出すための型)は、
一生ものの財産となり、
それは複利&逓増する、
何が起きても失われない資産。
■一緒に学ぶメンバーの多様さと、
皆さんとの交流も無形資産の一つです。
そんな「(無形)資産形成」の
お手伝いをする場が
「年間プログラム」であり
「個別コンサル」となっております。
■「いいね!」するだけで、
日々の更新情報が届きます。
たまに「ここだけの情報」を流します。
https://www.facebook.com/heiseishinkaron
今日も人生とビジネスを楽しみましょう!
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃ ┃
┃【今日のピークパフォーマンス方程式】 ┃
┃ ┃
┃ ■成果は地道に改善、更新が継続された ┃
┃ 「システム」からもたらされる。 ┃
┃ ┃
┃ ■それゆえ「○○すれば、だれでも簡単に」┃
┃ ということは起こり得ない。 ┃
┃ ┃
┃ ■「○○すれば、だれでも簡単に、 ┃
┃ 金メダルを取れますよ」 ┃
┃ ┃
┃ とはならないことは理解できるのに、 ┃
┃ ┃
┃ 人生やビジネス、投資といった世界では ┃
┃ それが通用すると思う人は愚か者。 ┃
┃ ┃
┃ ■時間を味方につけつつ、 ┃
┃ やることを地道に積み重ねていけば、 ┃
┃ ┃
┃ やがて誰も追いつけない高みに至れるし、┃
┃ 模倣困難、代替不可能な世界に出られる ┃
┃ こととなるだろう。 ┃
┃ ┃
┗━━━━━━━━━━━━「平成進化論」━━┛
───────────────
【当社よりご案内している各種音源について】
https://ssdlfiles.s3.amazonaws.com/list_ongen.pdf
より、ご確認下さいませ。
▼音源ダウンロード等でのご不明な点、トラブル、
その他どんなことでも、どうぞご遠慮なく
https://form.os7.biz/f/aa1e924b/
あて、お問い合わせ下さい。
■10万円以上のご予算にて
音源購入をご検討下さっている方は
【音源コンシェルジュについて】
https://ssdlfiles.s3.amazonaws.com/concierge.html
をご覧ください。
まとめての音源購入を希望される方は
こちらからお求めになるのが絶対にお得です。
▼「音源をスマホから聴くことができるのか、
できるとすれば、どうやって?」
とお尋ね頂くことがありますが、
もちろん可能です。
具体的な方法については
(当方とは無関係の方の文章ですが)
https://goo.gl/VU5pGy
が分かりやすいと思いますので、
ご参考までに。
------------------------
【鮒谷周史の、
(少人数・双方向制)年間プログラムについて】
以下よりお申込み、
あるいは、詳細の確認を願います。
【<オンライン受講版>詳細&参加申し込み】
https://form.os7.biz/f/d1aed965/
【<音源受講版>詳細&参加申し込み】
https://form.os7.biz/f/728f8021/
※参加下さっている方のご感想(ごく一部)
雰囲気を体感いただけるかと思います
https://ssdlfiles.s3.amazonaws.com/180404_testimonials_nenkan.pdf
【年間プログラムのお問い合わせやご質問は
以下よりお願いいたします】
https://form.os7.biz/f/aa1e924b/
------------------------
【 鮒谷周史の、
個別コンサルティングのご案内 】
<お申し込みはこちらから。
※6回コースがお得でオススメ、ほとんどの方が
6回コースでお申込み下さっています>
https://form.os7.biz/f/6387a7fb/
<「個人のキャリア開発・独立起業」等の
コンサルについてのご感想>
https://ssdlfiles.s3.amazonaws.com/testimonials_consulting_career.pdf
<「企業経営・売上増進・利益拡大」等の
コンサルについてのご感想>
https://ssdlfiles.s3.amazonaws.com/testimonials_consulting_manager.pdf
┏━━━━━━━━━━━━━━━
┃【 広告掲載のお問い合わせ等 】
┃--------------------------------
┃■メルマガ「平成進化論」に
┃ 広告を出してみませんか?
┃
┃▼号外広告 400,000円(税抜)
┃
┃※詳しい資料をご希望の方は↓から
┃ http://www.2nd-stage.jp/advertisement/?mag
┣ ━━━━━━━━━━━━━━━
┃■発行者からのメッセージとお願い:
┃ https://ssdlfiles.s3.amazonaws.com/message.html
┣━━━━━━━━━━━━━━━
┃発行者
┃株式会社ことば未来研究所・有限会社セカンドステージ
┃鮒谷周史
┃問い合わせ先 : https://form.os7.biz/f/aa1e924b/
┃※広告等でご案内しているサービス・商品を
┃ ご利用になってのトラブル等について、
┃ 当方では一切責任を負いかねます。
┃※解除はこちらから https://form.os7.biz/f/a36e9c71/
┃Copyright(c) '03-'22
┃2nd-stage & Kotoba Mirai Laboratory Co.,Ltd.
┃& Shuji Funatani All rights reserved.
┗━━━━━━━━━━━━━━━
◎このメルマガに返信すると発行者さんにメッセージを届けられます
※発行者さんに届く内容は、メッセージ、メールアドレスです
◎右肩下がりの時代だからこそ、人の裏行く考えを【平成進化論】
の配信停止はこちら
⇒ https://www.mag2.com/m/0000114948.html?l=hbp03fe602
0 件のコメント:
コメントを投稿