☆★☆───────────────────────── 社長、上司が「あの人はすごい!」といわれるピカイチ情報 労務管理に奇策なし!大企業20年、中小企業13年 人事労務一筋で現場をはいずりまわった担当者が、 中小企業経営者のために語る! 作者:中川清徳 202年9月18日 ──────────────────────────── ■世界地図でアフリカが小さく見える理由■ (続きは最後のコーナー【本からの気づきメモ】でどうぞ) ──────────────────────────── [オンラインWeb(双方向会議方式)セミナー] 【題名】選択制企業型DCは社員説明会がキーポイントです!セミナー 【対象】オーナー経営者、総務担当者 【講師】濱田勝則 講師プロフィール 濱田社会保険労務士事務所 濱田一級FP・DC総合事務所 代表 濱田勝則 【価格】25,000円(税別)/27,500円(税込)※人数不問 ※メール顧問契約者(メルマガ読者ではありません)は半額です https://nakagawa-consul.com/service/mail_adviser/ 【開催日程】11月12日(木)13:30〜16:00 【お申込み】https://nakagawa-consul.com/seminar/145_web.html または下記をご記入のうえ、ご返信ください ***【選択制企業型DCは社員説明会がキーポイントです!】*** 社名 役職名 氏名 参加人数 人(※事前にレジメを郵送します) 郵便番号 所在地 電話番号 ご希望日時 **************************************************************** 日程が合わない場合はご相談に応じます。 ──────────────────────────── ◆選択制企業型DCは、社会保険料の負担に影響する仕組みです ◆社員説明会の進め方が、導入成功のカギを握ります ◆複雑化する退職金制度・税制についてもわかりやすく解説 ◆DB・中退共・生命保険など、他の制度との違いも整理します 申込みはこちらから https://nakagawa-consul.com/seminar/145_web.html ──────────────────────────── ■すそ野が広がる選択制企業型DCと社会保険料の関係 確定拠出年金(DC)は、米国の通称401Kをモデルに 2001年から日本で導入されました。 当初は主に大企業が対象でしたが、制度改正により、 中小企業の退職金制度としても広がりを見せています。 その中でも「選択制DC」は、社会保険料額に影響を及ぼす 可能性があることが知られています。 ■複雑といわれる掛金と受取時の税制 DCの掛金の所得控除や受け取り時の税制(年金・一時金)は 一般に複雑とされており、とくに他の退職金と併用する際は、 退職所得控除の適用に注意が必要です。 ■丁寧な社員説明会が制度の理解と信頼を生む 複雑な制度を正しく理解してもらうには、丁寧な社員説明会が 不可欠です。説明会は会社との信頼関係を深める機会となり、 社員とのトラブル防止にもつながります。 ■退職金規程の整備も重要 セミナーでは、企業型DCのほか、DB、中退共、生命保険活用等、 さまざまな制度の特徴と、退職金規程との整合性についても わかりやすく解説します。 規程に不備がある場合、会社側の落ち度とされることもあります。 【セミナー内容】※講師の都合により一部変更する場合があります ・企業型DCの設計パターン ・社会保険料への影響 ・iDeCoとの違い ・複雑化する退職金税制 ・丁寧な社員説明会の重要性 ・会社との信頼構築 ・投資教育の必要性 ・厚生年金加入者が対象(役員含む) ・DC優先か?退職金優先か?で変わる税務 ・最低賃金との関係に注意 ・退職金規程の不備が招くリスク ・他制度との違いと整理法 ・複雑化する制度と規程の整合性 お申込みをお待ちしています [オンライン申込] https://nakagawa-consul.com/seminar/145_web.html ────────────────────── 【本からの気づきメモ】 ────────────────────── ■世界地図でアフリカが小さく見える理由■ 見慣れた世界地図では、グリーンランドと アフリカ大陸が同じくらいの大きさに見えます。 ところが実際には、アフリカ大陸の面積は グリーンランドのおよそ14倍もあります。 この違いは「メルカトル図法」によるものです。 16世紀に考案され、航路を直線で示せるため、 大航海時代から広く使われてきました。 一方で、緯度が高い地域ほど大きく描かれる という特徴があり、赤道に近いアフリカなどは 相対的に小さく見えてしまいます。 そこで国連総会は、国や地域の面積をより正確に 表す地図の普及を促す決議を採択しました。 日本を含む164カ国が賛成しました。 アフリカ諸国などが普及を求めているのが、 2018年に開発された「イコールアース図法」です。 地図は目的によって適した描き方が違います。 いつも見ている世界地図も、実際の面積を そのまま描いたものとは限らないのです。 ──────────────────────────── メールマガジン 社長、上司が「あの人はすごい!」といわれるピカイチ情報 ☆発行責任者 有限会社中川式賃金研究所 所長 中川清徳 ☆公式サイト https://nakagawa-consul.com ☆問い合わせ info@nakagawa-consul.com ☆バックナンバー https://nakagawa-consul.com/blog ☆登録・解除 https://www.mag2.com/m/0000283000.html ◎このメルマガに返信すると発行者にメッセージを届けられます ※発行者に届く内容は、メッセージとメールアドレスです ◎このメルマガに返信すると発行者さんにメッセージを届けられます ※発行者さんに届く内容は、メッセージ、メールアドレスです ◎社長、上司があの人はすごいといわれるピカイチ情報 の配信停止(unsubscribe)はこちら ⇒ https://regist.mag2.com/reader/Magrddel?reg=unsubscribe_direct_footer&id=283000&e=kasasagi777%40gmail.com&l=hbp03fe602
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