※ 号外版として、谷中 伴行様からのお知らせを掲載いたします。
こちらはダメおやじが執筆した記事ではございません。
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詳細につきましては谷中 伴行様にお問い合わせをお願いします。
あなたもご存知でしょう。
8年間で164万円を218億円に資産を拡大させた
伝説のトレーダー「BNF」氏のことを。
私「谷中伴行」は、FX事業者の「代表取締役」という立場で、
幾万という「億トレーダー」をこの目で見てきた「経験」から、
BNF氏が最大の武器としていた
●「乖離率」という「指標」
がトレードに非常に有効であることを知っていました。
加えて、この「乖離率」は「裁量」ではなく、
一定の指標によって数値が弾きだされるので、
「システム化」することが可能です。
したがって、私が、乖離率を使用した手法を、
裁量の入らない「完全システム化」をさせるのは、
実に自然な行為だったのです。
その「乖離率の完全システム化」が成功した結果、
「1日に1回、配信されるメール通りトレードを行う」
という極限まで作業量を削減したトレード手法が確立しました。
月利にすると約10%の利益をコンスタントに出し、
現在の月の利益は400万円〜600万円となっています。
これが大きいのか小さいのかはわかりませんが、
私にとっては無理のない安定した収益となっています。
⇒ http://www.sdln-asp.com/cc/9964/wqEw0HU3
ここで、BNF氏の資産の変遷を見てみましょう。
ウィキペディアにも掲載されている、非常に有名な資産推移です。
2000年10 164万円
2000年末 280万円
2001年末 6100万円
2002年末 9600万円
2003年末 2億7000万円
2004年末 11億5000万円
2005年末 80億円
2006年末 157億円
2007年末 185億円
2008年末 218億円
BNF氏は、2000年10月に
アルバイトの資金で貯めた「164万円」の資金で
インターネットトレードを開始し、
その資産を8年間で「218億円」にまで拡大させています。
今では、資産が2,000億円を超えているとも言われています。
これを「凄い!!」と言うのは実に簡単なことです。
もちろん、私だって凄いと思います。
しかし、それだけでは単なる「傍観者」に過ぎません。
いつまでたっても「凄い人は特別な人」であり、
特別ではない自分は「凄い人にはなれない人」と思い込む。
どんなことがあっても自分は凄い人に近づけない。
「凄い人」と「凄くない自分」とは別の世界に生きる人間だ・・・と。
でも、心の中ではうらやましい。
本当は自分もああなりたい。
本当は稼ぎたい。
大丈夫。
これから私が、
「BNF氏はどのように覚醒したのか?」
について解説を行います。
加えて、BNF氏が活用している指標を、
「誰もが取り組めるよう完全システム化」した、
「プライス乖離FX」について解説します。
わずか5分後、あなたは気づくでしょう。
【自分は「傍観者」ではなく「主人公」になれる】
ということを。
ではまず、BNF氏について「分析」を施していきます。
最初にBNF氏が、
なぜここまで大きく資産を拡大させることができたのか?
について解説します。
私がBNF氏の資産推移で注目したいのは、
2000年末 280万円
2001年末 6100万円
という、資産を「21倍」にした「1年間」です。
何億、何十億、何百億と資産を拡大していく様は、
確かに驚愕に値しますし、見ていて痛快です。
しかし、恐らくここはBNF氏が、
「自らの確立された手法を、ただただ繰り返しただけ。」
という期間だと思って良いでしょう。
「資産が増える様子」は尋常ではありませんが、
「資産を増やす方法」は変わらないのですから。
それよりも、
2000年末 280万円
2001年末 6100万円
という、BNF氏のトレード初期のころ、
つまり資産状態が我々にも近しい時期に、
BNF氏がいったい「何に気づき」「いかに覚醒したのか」。
ここを「分析すべき」部分だと私は思うのです。
さて、2000年から2001年当時、
相場の世界では何が起こっていたのでしょうか。
それは、「ITバブルの崩壊」です。
株価が乱高下して保有銘柄が落ち着かなかったことで、
それまで長期保有を軸にしていたBNF氏は、
「1日」から「数日」で利益を出す
「スイングトレード」が儲かると察知し、
短期売買に方針を変更します。
当時の株式市場は大幅な下げ相場でした。
そこでBNF氏は、「下げ相場」に通用する
「急激な下げの後に訪れるリバウンドを利用する手法」
つまり「逆張りスイング法」を確立させます。
サラリと言いましたが、これこそが、
BNF氏の最大の武器となる手法が完成した瞬間でした。
つまり、25日移動平均「乖離率」を見て、
大きく下げている銘柄を買っていくという手法です。
下げすぎた株は結局元に戻ります。
これは「相場における自然の摂理」です。
であるならば、下げすぎた株が元に戻るのを狙って
「買おう」という考え方です。
そう。BNF氏が、
2000年末 280万円
2001年末 6100万円
としたときに確立させた手法とは、
この「乖離率」を有効に活用した手法だったのです。
この手法で、280万円あった資産を、
約20倍の6100万円にまで急増させることに成功しました。
その後、BNF氏は、この「乖離率」を狙った手法で、
それを繰り返すことで巨万の冨を築くことになります。
⇒ http://www.sdln-asp.com/cc/9964/0QW4MI6n
自己紹介が遅くなりました。
FXCMジャパン元代表取締役の「谷中伴行」と申します。
私はこれまでに、
国内の証券事業者である「野村證券」を皮切りに、
「モルガンスタンレー」で先物の裁定取引を行い、
「シティバンク」では商業銀行でのリテール業務を行い、
「UBS」では富裕層相手のプライベートバンキング業務を行い、
そして、最後に「FXCMジャパン」で、
代表者としてFX業務を行って参りました。
世間広しといえども、これだけ「広く」、
なおかつ「深く」金融業務を経験した人間は、
我ながら、なかなかいないのではないかと思います。
実は、ご存じない方も多いかも知れませんが、
「FX事業者」という、
「FXのトレード環境」をお客様にご提供する会社は、
お客様の視点とはまったく「別の視点」で見ています。
それは、「F事業者」はその立場上、
「お客様が張っているポジション」
を隅々まで見るということ。
そうです。
「FX事業者」には個人トレーダーのトレード内容が、
完全に筒抜けなのです。
これこそが「FX事業者」の「別の視点」です。
先ほど、BNF氏の経歴を長々と引用し、
BNF氏が資産を激増させたトレード手法とは、
「乖離率」に注目したものだったとお伝えしました。
そして、私自身、
「乖離率こそ、億をつかめる手法であるという事実」
を良く知っていました。
そうです。
それは、金融業者として、
幾千、幾万のトレーダーを見てきた結果、
「億を稼ぐトレーダー」の行き着く先が
「乖離率」であることがわかっていたからなのです。
だからこそ、私はこのような金融キャリアを捨て、
個人トレーダーに転身し、
自ら「乖離率」をベースとした手法を編み出し、
トレーダーとしての一歩を歩み始めました。
その多くの人に止められた無謀なチャレンジの結果、
「2年間」で「50万ドル(6000万円)」
という収入になって跳ね返ってきたわけです。
しかも、私はシステム化しているので、
ただただ「システムから発生するシグナル」を受けて
売買するだけ・・・という実態を追記しておきます。
⇒ http://www.sdln-asp.com/cc/9964/1Cx04KR0
実は、「乖離率」を利用する手法というのは、
相場の世界では「古典的」な考え方だったりします。
「古典的」な考え方であるということは、
それだけ「実績」のある指標であることと同義です。
つまり、皆が注目している指標であるため、
「相場がそのように動きやすい」ということです。
だからこそ。
相場で長く安定して稼ぐため、
ゼロサムという相場の世界で他のトレーダーよりも稼ぐために
「乖離率」を意識することが非常に重要なのです。
ところで、一般的な「乖離率」を利用した手法でいうと、
BNF氏のように、13日、26日の移動平均線をベースに、
それとの乖離を利用するトレーダーが主流です。
しかし、私の手法である「プライス乖離FX」で利用するのは、
移動平均だけではありません。
FX事業者の代表として、数々の億を稼ぐトレーダーを見てきた結果、
加えて、個人トレーダーとして、5年間のトレード研究の結果、
今あるマーケットがどれくらいのレンジで動くのかを、
「アベレージトゥルーレンジ」
というマーケット固有のレンジを引用し、
「本来ある価格(トゥループライス)」が、
現在の値段とどれくらい離れているのかを計りながら、
売り買いのシグナルを出せる仕組みとなっています。
これからあなたにご登録してご覧いただける動画講座では、
・この私が行き着いた「乖離率」とは一体何なのか?
・どれほどのパフォーマンスを上げられるのか?
・そして、そもそも谷中伴行とは何者なのか?
これらをじっくりと解説させていただきます。
⇒ http://www.sdln-asp.com/cc/9964/QQJ07hPV
それでは動画でお待ちしています。
谷中伴行でした。
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