2020年5月5日火曜日

【★特別動画付き】村上より:プロの不動産査定法とは?【 首都圏不動産インサイドニュース 】

「勝てる投資家」を目指して!
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 株式会社コン・パス 村上
 ☆首都圏不動産インサイドニュース
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村上です


物件情報をネットで検索、
なんとなく良さげな物件を発見、
資料を取り寄せる。

例えばですが、

・大田区
・12,000万円
・7.2%
・築15年
・駅徒歩11分
・敷地面積120平米
・建物面積180平米
・木造三階建 1K9戸
・幅員4mで10m接道


これが高いか?安いか?
プロはどのように、何を見て判断するのか?

利回り?
土地値?
希少性?

答え:いろいろです。


Casegoodでは、
そんな物件概要の見方を
不動産のプロ(現役の業者)が解説します。

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【特別公開!】Casegood人気コンテンツ
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物件査定1000本ノック【杉並区 下井草】
https://youtu.be/CyXf_qtUMU4
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ちなみに、上記の例題物件で気になるところは、
建物の状況と、
敷地面積と道路、形状です。

まず、120平米で接道10m、
地形が悪くなければ、
2つに割れる可能性があります。

2つに割るというのは、
将来建物を解体後、
戸建て用地として2つ入るか否かということです。

これができれば、
土地の価値判断材料が一つ増えます。

2区画に割れなければ、
将来は再度アパートを建てるか、
大きめの住宅用地として使うかの2択になります。

このように、
将来の出口を複数個用意し、
いろいろな価格を算出、
そこから逆算していき、
いくらで買えれば良いのかを出すのが、
我々不動産業者の価格算定法なのです。


Casegoodでは、
そんなプロの不動産査定方法をお伝えしています。
有料会員向けの動画ですが、
1本特別公開しますのでぜひ参考にしてください。

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物件査定1000本ノック【杉並区 下井草】
https://youtu.be/CyXf_qtUMU4
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物件査定の目を養うために、数をこなしていきましょう。


村上



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