■こんばんは、鮒谷です。
ときとして
「何気なく放たれた
ほんの一言」
で人生が大転換することが
あるものです。
■これまでにも
しばしば記してきましたが、
私(鮒谷)は人生の一時期、
かなり濃密に、
弁護士の高井伸夫先生とご一緒する
ご縁を頂きました。
■今は第一線を退かれましたが、
高井先生の現役時代は
人事労務分野の弁護士として、
知らぬものがいたら"もぐり"だと
言われるくらいの実績を挙げ、
『日経ビジネス』の弁護士ランキング
でも常にトップクラスに位置し続け、
活躍されてこられた方。
■それ以外にも、
累計で50冊以上の書籍を出され、
その中には
『朝10時までに仕事は片づける』
『3分以内で話はまとめなさい』
等のベストセラーも含まれる、
ベストセラー作家としての顔も
お持ちです。
■今から17年前、
かんき出版の境健一郎社長(当時)から
お引き合わせ頂き、
それ以来、
高井先生を師と仰ぎ、当時、
主催されていた月イチの勉強会に、
毎回「最前列で」参加しているうちに
いろんな場に誘われるようになりました。
■当時は(今もですが)
猛烈に勉強したかったし、
成長したかったというのもあって、
お声掛けに対しては
なにがあってもつねに
「ハイか、イエスか、喜んで!」
の3択(実質一択w)で
答えておりました。
■やがて二階堂進の
「趣味は田中角栄」
の言葉に触発されて、
「趣味は高井伸夫(先生)」
と公言するようになり、
それこそあらゆることを徹底的に
学び(真似び)させて頂いてきました。
■当時、既に私(鮒谷)は
経営者でしたが、
自社のビジネスそっちのけで
やがて週のうち4、5日間、
付き人というのか、
かばん持ちというのか、
の形でご一緒することように
なっていきました。
■おそらく
「ハイか、イエスか、喜んで!」
しか言わず、
どれだけの日数、
どれほどの遠隔地でも、
喜んでついていったので
(お爺さん、お婆さんばかりが集う、
名古屋で開かれた小学校同窓会にまで
無理やり同席させられたことも汗)
どんどん声をかけて
回数が増えていくこととなったのです。
■高井先生は、
とにもかくにも
とてつもなく顔の広い方なので、
数多くの著名な経営者や投資家、
政治家、外交官、法曹界その他専門家、
芸術家、アスリート、マスコミ関係者、、、
などとの会食を共にし、
ご紹介を頂いたり、
国内外の出張、
長期の視察をご一緒することも、
珍しくはありませんでした。
※各国の大使館を訪れると、
毎度、大使が出てこられることにも
驚いたものです。
(こうして今も若い!ですが、
今以上に、もっと若かった時分に、
当時の私にとって
非日常の世界を見せて頂き、
認識が180度、書き換わりました)
■他にも、
社長対象の勉強会の幹事を
務めさせていただいたり、
人前で話をすることが極端に苦手だった
私を表舞台に引きずり出し、
話をする場を無理矢理
作ってくださったり、
ということもありました。
■本づくりにおいても、
私(鮒谷)も何冊か、
(売れない)本を出しましたが、
自分の本づくりより、
高井先生の書籍づくりに関わった
時間のほうがはるかに多いくらいには、
関わらせて頂きました(笑)
■他の方を交えての会食にご一緒した
回数は累計で数百回は下りませんし、
各種打ち合わせに同席したことも
数え切れず。
(タクシーに乗って事務所に伺い、
打ち合わせが5分、10分で終わることも
少なくありませんでしたが、、、)
■国内外の出張や旅行にも
いくたびとなく同行いたしました。
昨年も国内出張を
何度かご一緒しましたし、
コロナもギリ、
大丈夫な頃だったので、
今年の1月には深セン、
2月にはシリコンバレー、
にもご一緒いたしました。
■おそらく、
のべで関わらせていただいた
時間は、
すくなく見積もっても
何千時間かはあるはずです。
■その間、いろんなことを
直接、間接に教えて頂きましたが、
正直に告白しますが、
「99.9パーセントは覚えていない」
んですよね(汗)
■いや、さすがに99.9パーセントは
言いすぎかもしれません。
でもどれだけ多めに見積もっても
「やっぱり
99パーセントは忘れている」
のは間違いありません。
■でも、言い訳するわけでは
ありませんが、人間って、
案外そんなものなんじゃ
ないでしょうか。
「趣味は高井伸夫」
を公言し、
長時間ご一緒し、
毎月の勉強会や都度都度の
講演会等にも通って、
一生懸命、メモやら日記やら
記述して、
なお、この程度の歩留まり、、、(泣)
■でも、それが無駄だったか、
というと決してそうではないですね。
幸いにも忘却されなかった、
つまり
そのとき、
その場所での一言だったから
「私(鮒谷)の心に突き刺さった」
そんな、残りの0.1パーセント、
(あるいは多めに見積もったとして)
1パーセント、
に、
「己の生き様に大きく影響を与える
学びが凝縮されていた」
ように思われます。
■たとえば私(鮒谷)は、
「社長フォーラム」
という勉強会で
高井先生が話をされた
「リーダーは背中(実績)で
語れなくてはいけない」
「オールマイティーでなくてもいいが、
決して誰にも負けないという強みを
一つは持つべきだ」
といった言葉は、
そのときの問題意識も
あいまって、
それから十数年経った今でも
指針として毎日を生きています。
■あるいは何気なく語られた
「他人には気を入れて
接するんだよ」
という一言など、
おそらくはご本人も話をした
記憶がないのではないか、
という言葉が、
たまたま受け手側(この場合は私)の
状況にピッタリとハマって、
「心に残り続ける」
こととなりました。
反対に、同じような言葉に触れても
タイミングがずれていて
「聞いて聞かず」
となることもよくありますよね。
■ところで、
私(鮒谷)が話をする立場においても
似たようなことがあって、
たとえば私(鮒谷)は、
会食やセミナー、コンサル、各種音源で、
あるいはこのメルマガにおいて
「大量の言葉を発信し続けてきた」
わけですが、
正直に告白すると、
いちいち、いつ、どこで、誰に、
何を話したかなんて、
ほとんど何も覚えていません。
(スミマセン)
■その認知能力を残すくらいなら、
次の瞬間には全てリセットして
「目の前のことに集中したい」
と思っているからです。
そう思うと、本当に
その通りになるんですよね
(つまり忘れる)
良いか悪いかはともかくとして。
■だから、私(鮒谷)の記憶力は
「三歩歩いたら忘れる、
ニワトリ以下」
だと思われているわけですが、
それでも細かな記憶を保持するために
貴重な認知能力を用いるくらいなら、
本質的ではないことに
対する記憶力を犠牲にしても、
「より大きな価値をもたらすであろう
ポイント」
に集中力を全投入しようと
思っています。
■そんな背景があっての
「いちいち、いつ、どこで、誰に、
何を話したかなんて、
ほとんど何も覚えていない」
という話になるわけですが、
こうしてお渡ししている
(私(鮒谷)が完全に忘却していた)
「言語セット」
について、
「あのときの、あの言葉によって
人生が変わった」
「あのときの話が神回であった」
「あの一言によって、
大きな意思決定を行えた」
などと言われることが
あることに驚くことがしばしばです。
■繰り返しますが、当の本人(私)は
なにも覚えていいのです。
「そんな話、言ってたっけ?」
みたいな。
でも、考えてみれば、
「高井先生 → 私」
においても
同じことが起こっており、
私が大量に浴びてきた高井先生の
「言語セット」の中で、
特に後々まで影響を及ぼすことと
なった言葉について、
おそらく高井先生は「何も」
覚えていらっしゃらないと思うのです。
■これが「教育」の面白いところであり、
本質であるように思います。
当人も覚えていない
何気ない一言が、
長きに渡って、
漢方薬のように効き続ける、
むしろこんなことのほうが
多いのではないか、と思います。
■禅の世界で
「卒啄同時」
という言葉がありますが、
その意味するところは
--------------------------------
またとない好機のこと。
また、学ぼうとする者と教え導く者の
息が合って、相通じること。
鳥の雛ひなが卵から出ようと鳴く声と
母鳥が外から殻をつつくのが
同時であるという意から。
注記:
禅宗で、師匠と弟子の呼吸が一致するときに、
悟りが得られるということから。
「卒」は、鳥の雛ひなが孵化するときに
殻の中から鳴くこと。
「啄」は、母鳥が外から殻をつつくこと。
(goo辞書より)
--------------------------------
といったものです。
■そしてこれは
「高井先生 → 私」
「私 → なにかをお伝えした方」
いずれの立場においても
かなりの時間を用いてきた
個人的な経験からですが、
大量に時間を共有する中で、
伝える側と受け取る側の間において
「遅からず、早からずの
絶妙のタイミングでのみ、
真の学びは発動する」
と思わずにはいられないのです。
本当にまれに生じる、一瞬間。
■そしてこれは、あながち
間違っているとは思えません。
であるならば伝える側は、
伝える価値があると思われることを
ありとあらゆる機会を捉えて、
ひたすらに
お伝えし続けるべきであるし、
受け取る側は、
受け取る価値があると思われることを
ありとあらゆる機会を捉えて、
受け取り続けるべきである、
という結論になりそうです。
■これを繰り返すことで
おそらく99.9パーセントは
「卒啄"異"時
(という言葉はありませんが)」
になる、
つまり、
せっかくの学びであっても
「時期尚早」
あるいは
「時既に遅し」
的な状況になってしまうことが
ほとんどとなるけれども、
ごくごくまれに、
ほんの一瞬間、
理想的なタイミングで
【心のカップにホールインワン、
的な形で言葉が入り、残り続ける】
ことがあるのです。
この瞬間の提供こそが
「教育における真の価値」
ではないかと思われます。
■当時は言語化できませんでしたが、
今から考えてみると
この瞬間を頂戴するために
「いつでもどこでも
(仕事を後回ししてさえ)
呼ばれたら必ず伺う」
という修行を行っていたのだと
思います。
■つまり
「必要なときに、
必要な学びをピンポイントで」
という姿勢の学びは、
態度、姿勢の変容につながる
真の学びではなく、
単なる知識のインプットに過ぎぬ
本質的ではない学習である、
ということ。
■知識のインストールに
意味がないとは言わないけれど、
人生に大きな変革を
もたらすことはない、
これが理由です。
■あるときから、こうした
「学びの原理」を理解するようになり、
それゆえ、広義の教育産業に属する
私(鮒谷)の基本スタンスとしては
「どのコンテンツをお渡ししよう」
ではなく、
「持てるコンテンツの全てをお渡しし、
その上でどれを受け取られるかは、
発信者たる私(鮒谷)と
受信者たるお客さまとの間の
『(コントロールできない
卒啄同時』
のタイミングで決定され、
そこには介入できないし、
するつもりもない」
そんな教育の形式を
選択することといたしました。
■こうした考えから
「毎月1回、朝10時から夜9時までの
年間プログラム」
(今は毎月、土曜日の朝10時から夜6時と
平日夜の8時半から10時くらいまで、
の二回開催に変更しております)
というお客さまに忍耐を要求する
暴挙?であったり、
毎日、かなりのボリュームの
メルマガを徹底的に打ち込み続ける、
というストロング発信スタイルへと
繋がっていくことになったのです。
■最近、
もっともっと、質・量ともに、
圧倒的なコンテンツ提供を!
という思いがますます強くなり、
年間プログラム参加者の
皆さまには、
先日も無償で追加音源を
お送りさせて頂きました。
(来週、再来週あたりにも
もう一本届くと思います)
■そのようなわけで!?
私(鮒谷)と縁があり、
もし、私が高井先生に対して、限界まで
学びを頂戴しようと思ったのと同じく
「卒啄同時」
の機会の最大化を求めて下さる方が
もしいらっしゃるようでしたら、
ぜひ、この機会に
--------------------------------
「年間プログラム
(会場版・現在はzoomにて開催)」
https://eipo.jp/2nd-stage/seminars/view/21
「年間プログラム(音源版)」
https://eipo.jp/2nd-stage/seminars/view/13630
--------------------------------
にお申し込みください。
■これまで以上に、
大きな価値を提供していくつもりです。
せっかくですので、
【今週、日曜日(あと3時間)までに
お申し込みくださった方に限り】
私(鮒谷)の2時間の個別コンサル
(通常、1時間12万+税)を、
「会場版にお申し込みの方は
2時間×2回(48万円+税、相当)」
「音源お届け版にお申し込みの方は
2時間×1回(12万円+税、相当)」
プレゼントいたします。
■合わせて、非売品である
「お金の認識放談会
(84,000円相当)の音源」
も3本セットで
プレゼントいたします。
たしか一本あたり
5時間分くらい?の音源を3本です。
(手ぶら放談スタイルなので、
タイトルは同じですが、
内容は毎回、
まったく異なります笑)
■さらにさらに、
この際、大盤振る舞いで、
向こう1ヶ月くらいの間に
立て続けのリリースを予定している
--------------------------------
鮒谷周史の、圧巻!
いま明かそう!
「北斗セールス拳&南斗コンサル拳」
の秘奥義を!音源
〜お客さま・クライアントを
一撃必殺で購買の意思決定へと導き、
問題解決へと誘(いざな)うための20の極意
お前はもう、買っている。
ほぉわたぁ!!
--------------------------------
音源(笑)と、
--------------------------------
(仮称)オンライン空間において
アバター(分身)を動かし、
スタンドを操れ!音源
〜コロナ後の世界において避けて通れない、
ネット上でプレゼンスを獲得するための
アバター操作についての32項目
--------------------------------
音源、
さらに、
--------------------------------
(仮称)情報商材や高額アフィリ塾、
最後はFXで全財産資産を吹っ飛ばし、
とどめを刺されて「借金だるま」と化し、
一時は自殺を考えるほどに
追い詰められてより、
わずか一年で大復活した男の、
手に汗握る、実録物語音源
(年間プログラムのお客さまと
鮒谷との対談音源)
--------------------------------
と
--------------------------------
(仮称)電通辞めて、年収5倍!
電通において独自のスタンスで仕事を
貫いてきた男が、
独立わずか一年、圧巻の変化率で
コンサルタントとして超速の大成功を
遂げるまでの、
内面変化と外的行動をたどる
手に汗握る、実録物語音源
(年間プログラムのお客さまと
鮒谷との対談音源)
--------------------------------
の2音源も無償プレゼント。
■あくまでノリと勢いで
今、思いついた企画なので
【今週、日曜日(あと3時間)までに
お申し込みくださった方限定】
といたします。
ちょっとやり過ぎ?ではないかと
書きながら後悔するくらいの、
破壊的高密度、大ボリュームの
リアルの学びの場&音源をご提供。
■その中から、いくつかの
「卒啄同時の学び」
を得られるだけで、
人生は大きく変わるもの。
「それ」を得られれば、
きっと人生が大転換するでしょう。
私(鮒谷)が
そうであったように。
■とはいえ、究極的には
「学びはご縁」
ですので、
無理に案内したり、強要するような
ものではありません。
--------------------------------
「年間プログラム
(会場版・現在はzoomにて開催)」
https://eipo.jp/2nd-stage/seminars/view/21
「年間プログラム(音源版)」
https://eipo.jp/2nd-stage/seminars/view/13630
--------------------------------
が、学びの基本は
「ノリと勢い、
ハイか、イエスか、喜んで!」
であることは、
一応お伝えしておきます(笑)
■同時にたくさんの方が入られると
場が乱れるので、
規定人数に到達したら、締め切り前に
受付を終了することがあります。
その点だけ、ご了承の上、
あなたからのお申し込みを
お待ちしております。
■ちなみに、
上記と重複する部分もありますが
同時に、
以下の当社ハイエンドサービスも
合わせてご案内いたします。
--------------------------------
▼年間プログラム1年間会場参加権
※参加できない方は音源でお届け
→88万円+税、相当
▼個別コンサル2時間×12回分
→12万(+税)×2時間×12回
=288万円+税、相当
▼当社が過去に提供してきた
非売品含む全ての音源
(と、お申し込みから一年間、
ご提供する全音源)
※上記音源も、もちろん含みます
200万円分くらい?、相当
▼鮒谷に好きなとき、好きなだけ、
ビジネス上の質問や相談をできる
(=コンサルを依頼できる)権利
(ネット会議や音声での回答等、
鮒谷を使い倒して下さい、
あくまで常識の範疇で(汗))
→プライスレス(!)
▼その他、鮒谷の商売リソース
(知識や情報、ノウハウ、ネットワークを
すべて提供)
→プライスレス(!)
▼ご要望があれば、鮒谷が無償で、
貴社主催オンラインセミナー、講演、
放談をいたします
(回数制限あり&集客は行いません)
→プライスレス(!)
▼その他、ご要望があれば
なんなりとご相談下さい。
可能な限り、実現できるよう
力を尽くします。
→プライスレス(!)
▼ご希望の方には、
鮒谷も長年使ってきた、
優良なメルマガ読者さん獲得の
方法論と広告枠のご案内
(こちらは有料となります)
--------------------------------
以上は当社のハイエンドサービス、
ということで、
【1年間600万円(税抜)】
でのご提供としたいところですが、
今回は、
先着3名様に限って
【1年間360万円(税抜)】
にてご提供いたします。
※コピーを書いてくれとか、
営業代行してくれとか、
自分の代わりにプレゼンしてくれとか、
手や身体を動かす仕事は
「絶対に」
やりませんので、
その点だけご留意下さい。
一年間、頭脳と口以外は、
一切、動かしません。
■控えめに言って、
すでに商売の基盤をお持ちで、
それなりに利益を
出されている方にとっては、
(特に私と近い、あるいは
隣接業界の方であれば、なおのこと)
新商品開発や、事業の仕組み化、
はたまたパラダイムシフトがもたらす
行動変化等、
将来に渡っての累計利益で考えれば
少なく見積もっても数千万円以上、
は見込めるのではないでしょうか。
■であれば、
これだけの代価をお支払い頂いても、
価値を感じて頂けるサービスだ、
と思っています。
※新入社員一人分の人件費で
当社ハイドサービスが受けられます。
ってか、ここまで書いて
思ったんですが、
安すぎないですか?
■ただ当サービスは、
当社のビジネス、あるいは
当社の売上げのために行う、
というものではなく、
(それなら音源量産のほうが
はるかに効率がいいですし、、)
そうではなく、
商売のセンスのある方、
実績のある方と、
こうした形を通して
より深く関わりたい、仲良くなりたい、
そんな思いでの実施となりますので、
誰でも彼でも受け付けます、
という形にはいたしません。
■そんなわけで今回は、
以下の方に限定し、募集を行います。
--------------------------------
1、すでに商売の基盤を確立し、
それなりに利益を出されている方
(法人、個人いずれでも構いません)
2、私(鮒谷)の経験や知見が間違いなく
役に立つと確信できる方
3、当事者意識を持って動くことが
習慣化されている方
4、売上げ、利益の実現に対して
貪欲な思いをもつ方
5、私(鮒谷)のことを、
コンサルや放談会、音源、メルマガ等で
ある程度、ご理解下さっている方
--------------------------------
以上に該当する方のみ
お申し込み可能、
とさせて頂きます。
■以上のサービスに、
お申し込みを検討下さる方や、
ご関心をお持ち下さった方、
ご質問がある方は、
ぜひ以下よりご連絡下さいませ。
「お問い合わせ内容」欄に
【鮒谷オールインワン・パッケージ
申し込み(あるいは問い合わせ)希望】
と記載の上、
http://www.2nd-stage.jp/contact/
より、お申し込み(お問い合わせ)
下さいませ。
【こちらも今週日曜日(あと3時間)まで、
もしくは先着3名様に到達し次第、
受付を終了いたします】
■追伸:
こういうのは、まさに
「運と縁とタイミング」
の問題です。
■間違いなく、あなたのような、
商売上手な幾人かの方から、
素早くお申し込み(お問い合わせ)
頂けるものと確信しております。
■実際に、成果を上げる人は
フットワークがめちゃくちゃ軽い、
これは間違いありません。
僭越ながら、私(鮒谷)も
フットワークの軽さには自信あり。
■一つの意思決定が、
数年、十数年、数十年のスパンで
みたときに、
数千万、数億、十数億、数十億、
という金額を生み出すのは、
何も珍しいことではありません。
■実際に、
【メルマガを開始するという、
意思決定一発で累計売上で数十億円
(しかもほぼ利益)】
をあげてきた、
私(鮒谷)がいうのですから、
間違いありません。
■そう考えると、
今回、試験的にリリースした
サービスに
「360万円(税抜)」
という金額を支払うのは、
「激安、格安、ありえへん安さ」
だと個人的には思うのですが、
どうでしょう。
しかも、このメルマガの前半に記した
「早期リタイアに必要な貯蓄を
蓄えるための利益獲得の方法論」
を1年間に渡って聴くことができ、
しかもリアルタイムで微調整までできる、
そんな機会であるわけですから。
■こうしたサービスに申し込まれる方は、
(良い意味で)
「奇特、奇矯、変わり者」
が多いので、
そういう方との出会いを、
今から楽しみにしています。
往々にして、こういうお付き合いは
一生モノのお付き合いに発展する、
ものです、、、
鮒谷周史拝
◎このメルマガに返信すると発行者さんにメッセージを届けられます
※発行者さんに届く内容は、メッセージ、メールアドレスです
◎右肩下がりの時代だからこそ、人の裏行く考えを【平成進化論】
の配信停止はこちら
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