2026年6月26日金曜日

【業績向上に直結する賞与制度のポイント】セミナー

☆★☆───────────────────────── 社長・上司が「あの人はすごい!」と周囲から言われる ピカイチ情報 労務管理に奇策なし。 大企業で20年・中小企業で13年の現場経験を持つ人事労務のプロ が、中小企業経営者のために語る 作者: 中川清徳  2026年6月26日 ──────────────────────────── ■「大事」のもとは「二大事」だった■ (続きは最後のコーナー【本からの気づきメモ】でどうぞ) ──────────────────────────── 【ZOOM双方向セミナーのご案内】 【業績向上に直結する賞与制度のポイント】セミナー 社員の納得感とやる気を引き出す賞与の仕組みについて、 具体的な手法をお伝えします。 ●こんなお悩みはありませんか? ・賞与原資の決め方が分からない ・基本給が高い社員に賞与が偏って困っている ・査定に納得性がなくて社員の不満がたまる このようなお悩みを抱える経営者・労務担当者の方に最適な内容です。 【セミナー概要】 開催形式:ZOOMによる双方向セミナー(全国どこからでも参加可能) 受講料:24,000円(税抜)/26,400円(税込) ※メール顧問契約企業様は半額でご参加いただけます 【開催日】 ・令和8年7月17日(金)13時30分〜15時30分 ※ご希望に応じて日程調整も可能です。お気軽にご相談ください。 【お申し込み】 下記のURLまたは申込フォームにご記入のうえ、メールでお申し込みください。 https://nakagawa-consul.com/seminar/003_web.html <申込フォーム> 希望日: 月 日  時〜  時 社名: 役職名: 氏名: メール: 【セミナー内容(予定)】 ・賞与原資は「一人当たり粗利」を基準に決定 ・評価項目は業績に直結する内容に絞り、複雑さを排除 ・従業員の生活にも配慮しつつ、貢献度をしっかり反映させる ・そのほか、実務に役立つ内容を多数ご紹介します。 詳細はセミナーで解説いたします。 【対象者】 中小企業の経営者、後継者、労務担当者 ※社会保険労務士・税理士・コンサルタントの方はご遠慮ください お申し込みをお待ちしております。 ──────────────────────────── 【本からの気づきメモ】 ──────────────────────────── ■「大事」のもとは「二大事」だった■ 「大事」という言葉は、 とても重要なことを表す言葉として 日常的に使われています。 「大事な仕事」 「大事な約束」 などのように、 特に大切なものを指す言葉です。 もともとは仏教で使われた 「二大事」という言葉に由来すると されています。 「二大事因縁」とも呼ばれ、 仏がこの世に現れる目的となった 最大の理由や因縁を意味しました。 その理由を人々に説き明かし、 理解させ、悟らせることが、 何よりも大切なことと 考えられていたのです。 そこから転じて、 特に重要なことや、 重大な出来事を表す意味で 使われるようになりました。 そして「二大事」から 「二」が取れて、 現在の「大事」という言葉に なったといわれています。 普段何気なく使う言葉にも、 長い歴史の中で受け継がれてきた 意味が込められているようです。 ──────────────────────────── メールマガジン 社長、上司が「あの人はすごい!」といわれるピカイチ情報 発行責任者 有限会社中川式賃金研究所 所長 中川清徳 公式サイト https://nakagawa-consul.com 問い合わせ info@nakagawa-consul.com バックナンバー https://nakagawa-consul.com/blog ☆登録・解除 https://www.mag2.com/m/0000283000.html ──────────────────────────── ◎このメルマガに返信すると発行者さんにメッセージを届けられます ※発行者さんに届く内容は、メッセージ、メールアドレスです ◎社長、上司があの人はすごいといわれるピカイチ情報 の配信停止(unsubscribe)はこちら ⇒ https://regist.mag2.com/reader/Magrddel?reg=unsubscribe_direct_footer&id=283000&e=kasasagi777%40gmail.com&l=hbp03fe602

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