2026年5月12日火曜日

【相馬一進】モチベ不要!AIで脳は本気になる

カテゴリー:心理学 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃ 相馬一進の、1億稼ぐビジネスと心理学の本質 ┃ 天職で1億稼いだ著者が、お金、自己啓発、仕事を ┃ マーケティングと心理学の側面から本質的に語る ┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃※初めてお読みの方は、こちらをご確認下さい。 ┃・発行人のプロフィール: http://pp0.jp/pr.html ┃・お勧め&人気の記事一覧:http://pp0.jp/osk.html ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ※このメールマガジンはメインではなく、 サブのメールマガジンです。 メインのメールマガジンに登録しないと、 すべての情報は読めません。 メインのメールマガジン限定で、 有料サービス「EIC」でお伝えする情報の一部を 定期的に無料配信しています。 すべての情報を読みたいという場合は メインのメールマガジンへと登録をお願いします。 ↓ https://esntl.jp/p/r/7ZZFdlXz ※次回は5月中旬に限定情報を配信予定です。 以上、お知らせでした。 ここから下は、普通のメルマガです。 =================== こんにちは。 相馬一進です。 あなたは、「やらなければいけないと思いながらも、 なかなか行動できない」と感じることはありませんか? 締め切りが迫っているのにスマホを触ってしまう。 ダイエット中なのにケーキを食べてしまう。 そして、「またやってしまった」と後悔したり、 「なんて意志が弱いんだろう」と 自分を責めてしまったりする。 あなたも、そんな経験があるかもしれません。 でも、安心してください。 先延ばしの原因は、意志の弱さではないからです。 今回は、心理学の世界的権威、 ジョナサン・ハイトの理論をもとに、 先延ばしの本当の原因とその解決策について解説します。 さらに、先延ばしを防ぐ ほぼ反則レベルの神AIツールも このメールの最後で紹介します。 ちなみに、今回からのメールは、 毎日の配信ではなく週1回の配信でお送りします。 というのも、短い情報を毎日読むよりも、 ある程度まとまった内容を一度に読んだほうが、 実際の行動につながりやすいからです。 その分、 いつもより長いメールになりますが、 先延ばしのハードルが大きく下がる内容なので、 ぜひ最後まで読んでみてください。 =================== 1.なぜ先延ばしをしてしまうのか =================== まず、一番重要な話をします。 あなたはなぜ先延ばしをしてしまうのか、 その本当の理由がわかりますか? たとえば、時間管理をしているのに、 なぜか行動できないことはありませんか? 「そんな理屈よりも、 神AIツールを早く教えてくれよ!」 と思うかもしれません。 その気持ちはよくわかります。 ただ、理屈がわからないままだと、 どれだけ便利な神AIツールを使っても、 結局、使いこなせません。 宝の持ち腐れになってしまいます。 【先延ばしの本当の原因とは?】 では、結論から言いましょう。 先延ばしの本当の原因は、 時間管理ではなく、感情管理に失敗しているからです。 これ、手帳のスケジュールを100回書き直しても 解決しないタイプの問題なんですよ。 簡単に言うと、 「めんどくせー、やりたくねー」という感情を、 あなたの理性がうまくコントロールできない。 それが原因です。 どういうことか、わかりますか? 【理性はゾウ使い、感情はゾウ】 ここで、有名な話を紹介しましょう。 「人間には、2つの脳がある」 という話があります。 1つ目は、理性を司る新しい脳(前頭前野)です。 論理的に考えたり、 長期的な視点を持ったりする役割があります。 もう1つは、感情を司る古い脳(大脳辺縁系)です。 短期的な快楽を好み、恐怖や欲求にすぐ反応します。 「なーんか、難しい話だなー」 と感じるかもしれません。 そこで紹介したいのが、 心理学者ジョナサン・ハイトの比喩です。 彼は、私のような心理学の専門家の間だけで 評価されている人ではありません。 ハイトがすごいのは、難しい心理学の話を、 一般人でも一発で理解できるたとえ話にしたところです。 ジョナサン・ハイトはこう説明しています。 「理性はゾウ使いのようなもので、 感情はゾウのようなものです。 普段はゾウ使いである理性が、 ゾウである感情をコントロールしています」と。 【ゾウ使いはゾウに勝てない】 ここまで、イメージできますよね? でも、ときどき、 ゾウ使いとゾウで意見が食い違います。 たとえば、ゾウ使いは 「締め切りだから仕事しなきゃ」と考えている。 一方で、ゾウは 「めんどくせー、やりたくねー」と感じている。 どちらが勝つと思いますか? 当然、ゾウです。 ゾウ使いの体重が60kgだとしたら、 ゾウの体重は6トン。 体重差が100倍です。 これだけの差があると、 ゾウ使いが勝てるわけがありません。 だから、先延ばしをしてしまうのは当然なのです。 もしあなたが先延ばしをしていたとしても、 それは意思が弱いからではありません。 先延ばしをしている自分を責めないでください。 つまり、私たちが先延ばしをするとき、 「理性であるゾウ使いが、感情であるゾウに 負けている」とジョナサン・ハイトは言っているのです。 どういう意味か、わかりましたか?  私はこのたとえ話を初めて聞いたとき、 「めっちゃわかりやすい!」と感じました。 そして、この比喩が腑に落ちると、 先延ばしだけでなく、 人間のさまざまな行動の理由も見えてきます。 【思い当たることはありませんか?】 たとえば、テスト前なのに スマホを見てしまうことってありますよね。 ゾウ使いは 「テスト前だから勉強しなきゃ」と考えています。 一方で、ゾウは「勉強するの、かったるーい」 と感じています。 この2つが綱引きをしたら、必ずゾウが勝ちます。 結果として、「自分はだらしない奴だ」と 自己嫌悪しながら、ついスマホを見てしまうわけです。 この構図で、たとえば次のような状況も説明できます。 ・ダイエット中に、ラーメンが食べたくなる。 ・遅刻しそうなのに二度寝してしまう。 ・貯金したいのに浪費してしまう。 今、「全部、自分のことじゃん」 と思ったかもしれません。 安心してください。 私も同じです。 これらは、 意思の弱い人の特徴ではありません。 ごくごく普通の人の特徴なんです。 そもそも、ゾウ使い(理性)とゾウ(感情)が 綱引きしないようにしなきゃいけない。 「気合で感情をコントロールする」といった 精神論は、完全にデタラメです。 気合や根性だけで、 ゾウ使いがゾウに勝てるわけがありません。 【なぜゾウ使いはゾウに勝てないのか?】 なぜこんな力関係になっているかというと、 人間が生き残るためには 感情による超スピードの判断が必要だったからです。 原始時代、草むらがガサガサと揺れたとき、 「風かな? イノシシかな?それともクマかな?」 とのんきに考えていたら、クマに食べられてしまいます。 一瞬で「怖い!」と感じて 逃げ出した人が生き残りました。 脳の進化の歴史で見ても、ゾウにあたる古い脳は 何億年も前から存在しています。 一方、ゾウ使いにあたる新しい脳は、 ここ数十万年の歴史しかありません。 何億年も修羅場をくぐってきたベテランに、 入社したての新人が勝てるわけがない。 そう考えると、納得できますよね。 では、「理性は感情に必ず負ける」という 前提に立った上で、先延ばしをせずに行動するためには どうすればいいと思いますか? =================== 2.先延ばしは感情管理の問題 =================== そこで、次にご紹介したいのが、 ティモシー・A・パイクリー博士です。 彼はカナダの心理学者で、 先延ばし研究の世界的な第一人者です。 先延ばしについて発言しているのに、 パイクリー博士を紹介していない人がいたら、 正直、かなり勉強不足だと言えます。 だって、「先延ばし対策に人生をかけてきた心理学者」 だからです。 数千人規模のデータを追い続けてきた 彼の研究の集大成をご紹介しましょう。 パイクリー博士はこう言っています。 ・「やる気やモチベーションに頼るほど、  先延ばしは悪化しやすい」 ・「先延ばしは単なる怠けではない」 では、先延ばしが怠けではなかったとしたら 何なのでしょうか? パイクリー博士はこう説明しています。 「先延ばしとは嫌な気分から逃げるための行動です」と。 たとえば、締め切りがある仕事が嫌だったとします。 そのとき、部屋を片付けたり、スマホを触ったりして、 つい先延ばしをしてしまいますよね? これらの行動は、仕事という嫌な気分から 逃げるための行動だったというわけです。 さらに、パイクリー博士はこんな言い方もしています。 「先延ばしとは、『不適切な』気分転換です」と。 仕事の締め切り間際にスマホを見ると、 その瞬間「だけ」は嫌な気分から解放されて、 少しホッとしますよね? このホッとする感覚が報酬となって、 ゾウである感情は「嫌なことから逃げることは 良いことだ」と、間違った学習をしてしまいます。 これが、先延ばしが癖になってしまう 「負のループ」の正体です。 では、どうすればいいのでしょうか? 最新の心理学に基づいた「先延ばしの解決方法」を 3つのステップでご紹介します。 【ステップ1:ゾウの思い込みを見つける】 まず、なぜ先延ばしをしてしまうのかを、 冷静に振り返ってみてください。 そこで、ゾウの思い込みを見つけましょう。 たとえば、「完璧にやらなければいけない」 と考えていると、なかなか行動できなくなりますよね。 もし完璧にできなかったときに、 「自分はダメな人間だ」と感じてしまい、 罪悪感や無力感を抱えやすくなるからです。 あるいは、「このタスク、 いつ終わるかわからないなあ」という 思い込みがあると先延ばししやすくなります。 なぜなら、ゴールが見えないマラソンを いきなり走らされている感覚になるからです。 先延ばししている自分に気づいたら、 まず思い込みを見つけてください。 【ステップ2:ゾウの思い込みを解きほぐす】 ステップ1でゾウの思い込みを見つけたら、 優しく解きほぐしていきます。 たとえば、「完璧にやらなければいけない」 と感じているなら、「100点じゃなくていいから、 とりあえずやってみようよ」と自分に声をかけてあげる。 あるいは「このタスク、いつ終わるかわからないなあ」 と感じているなら、「まずは1分だけやってみようよ」 と優しく言ってあげる。 こうすることで、自分の思い込みを 少しずつゆるめることができます。 ポイントは、自分に対して厳しく言わないことです。 ゾウをなだめるような感覚で、 声をかけてあげてください。 パイクリー博士は、「自分に対して厳しい人ほど 先延ばしをしやすい」と言っています。 失敗したときに自分を責めてしまうからです。 「失敗して嫌な気持ちになるくらいなら、 最初から行動しないでおこう」と考えてしまうからです。 ここで少し、私の話をします。 私は毒親育ちだったこともあって、 昔はメンタルがクソ弱かったんです。 当時は、「自分が自分に厳しくしなければ、 自分はダメ人間になってしまう」と本気で思っていました。 でも実際は逆でした。 自分に厳しくするほど、「行動できないダメ人間」 になってしまっていたんです。 もしあなたが昔の私と同じように考えているなら、 その考え方は手放してしまって大丈夫です。 「ちょっとでもいいから、やってみようよ」 とハードルを下げてあげた方が、 ずっと行動しやすくなります。 自分に優しくしたほうが、 結果的にダメ人間になりにくい。 あなた自身が、 あなたの一番の味方になってあげてほしいです。 【ステップ3:ゾウが歩きやすい道を整える】 ゾウは一度歩き始めたからといって、 最後まで歩けるとは限りません。 途中で誘惑があって、 脇道にそれてしまうことがあります。 スマホ、ゲーム、漫画などがそれにあたります。 ちなみに、私はMTGアリーナというゲームが好きで、 ついつい遊んでしまうんですよね。 では、どうすればよいでしょうか?  答えはシンプルで、 ゾウの視界から誘惑を消してしまうことです。 たとえば、スマホのホーム画面にあえて ゲームや漫画のアイコンを置かないようにする。 これだけでも、かなり効果があります。 また、パイクリー博士はこんなことも言っています。 「先延ばし対策はやる気やモチベーションの 問題ではありません。 始めるときのハードルを下げることです」と。 そのためには、タスクをできるだけ 小さく分解し、やることを超具体的にします。 ゾウにステーキを丸ごと出すのではなく、 サイコロステーキにしてあげる感じです。 こうするとかなり行動しやすくなります。 この3ステップは、 認知行動療法に基づいています。 「認知」とはゾウの思い込みをほぐすこと。 「行動」とはゾウが歩きやすいように 道を整えてあげること。 要するに「ゾウのご機嫌取り」を 学術的に説明しているだけなんですね。 こうすることで、 「めんどくさいから、やりたくない」という状態から、 「めんどくさそうだけど、ちょっとだけやってみるか」 と感じられるようになります。 私自身、10年以上にわたって、 のべ1,000人以上の参加者に心理学を教えてきました。 その中で、最初に伝えてきたのが認知行動療法です。 さまざまな心理療法の中でも、 特にエビデンスが強く、信頼性が高い方法だからです。 ただし、弱点が1つあります。 それは、考えるのがかなり大変だということです。 先延ばしをするたびに 「なぜゾウは立ち止まっているんだろうか?」 と考えるのって、けっこうしんどくないですか? 特に、自分の気持ちを言葉にするのが苦手な人は、 かなり大変だと思います。 言語化が苦手な人が認知行動療法に挫折するのは、 ある意味しょうがない部分もあります。 また、ゾウの思い込みを解きほぐすといっても、 どうやればいいのかわからない人も多いはずです。 ゾウの誘惑を減らすやり方も、 慣れていないとなかなか思いつきません。 =================== 先延ばしを解決する神AIツール =================== そこでご紹介したいのが、 UNIST(ユニスト)という大学に所属する チョ・ドゥヨン教授らの研究です。 https://pmc.ncbi.nlm.nih.gov/articles/PMC12022524/ 彼は、「認知行動療法を続けるのが大変なら、 AIに手伝ってもらえばいいんじゃないか」と考えました。 これ、かなり良い発想ですよね! というのも、認知行動療法を学んでも、 実際に続けられる人って、 せいぜい5%くらいしかいないからです。 そこで、ドゥヨン教授は 先延ばしをする人のためのAIツールとして 「Moa」というアプリを開発しました。 このアプリは、先ほどお伝えした3ステップを、 そのまま手伝ってくれます。 ゾウの思い込みを見つける手伝いをしてくれたり、 その思い込みを解きほぐしてくれたり、 ゾウが歩きやすい道を整えるサポートをしてくれます。 結構、良さそうですよね。 実際、ドゥヨン教授の論文を見てみると、 効果は非常に高いです。 先延ばしとストレスが大きく減り、 時間管理のスコアが大きく伸びています。 【『Moa』は一般公開されていない】 ただ、ここで、 悪いニュースと良いニュースがあります。 まず、悪いニュース。 このMoaというアプリは、 AppストアにもGoogle Playストアにも置いてありません。 ドゥヨン教授が研究のためだけに作ったアプリなので、 一般公開されていないからです。 つまり、私たち一般人は、 このアプリを使うことができません。 そこで良いニュースです。 私はAIを使ったプログラミングが得意なので、 このMoaの考え方をベースに、 自分用のツールを作ってみることにしました。 Googleの生成AIであるGemini上で動くツールで、 名前は「先延ばしブロッカー」です。 この論文を何度も何度も読み込んで、 できるだけ再現するように作っています。 【AIならやる気不要で行動が続く】 実際に私も使ってみましたが、 めちゃめちゃいい感じです。 使い方は簡単で、 先延ばししようとしている自分に気づいたとき、 Geminiを開くだけ。 パソコンでもスマホのGeminiアプリでも使えます。 Geminiの質問に答えるだけで、面倒くささが消え、 ストレスなく行動できるようになります。 これを使えばやる気もモチベもいりません。 この先延ばしブロッカーを使うと、 自動的に行動し続けられるようになります。 自分でも信じられないんですが、 気づいたらめんどくさいタスクが終わっているんです。 ついつい先延ばしをして、 「自分はダメな奴だ」と自己嫌悪してしまうことも、 ほとんどなくなりました。 おかげで、最近の私は、毎日かなり充実しています。 1日の最後に、「今日は全部やりきった」という 達成感を持ちながら、ぐっすり眠れるようになりました。 これ、すごくないですか? これまでの自己啓発や心理学で教えられてきた 「先延ばしの対処法」って、結局最後は自分1人で 考えないといけなかったんですよ。 「なぜ先延ばしちゃうのかな?」とか、 「どうすれば行動できるのかな?」とか。 結局全部、自分の頭で 考える必要があったんです。 でも、この先延ばしブロッカーを使えば、 かなり楽になります。 AIが一緒に考えてくれるので、 解決策が見つかるまでのハードルが一気に下がります。 しかも、世の中にいる平均的なカウンセラーよりも はるかに質の高い答えを返してくれます。 【行動が身軽になるAIツールを無料プレゼント】 この先延ばしブロッカーですが、 今回、無料でプレゼントをすることにしました。 タスク地獄から解放され、行動できる自信を あなたに持ってもらいたいからです。 以下のリンクから、 私のLINEと友だちになっていただき、 「ゾウ」と入力してください。 https://pp0.jp/line/ma-h.php また、今、LINEに登録すれば 「最新AIを使ったマネタイズセミナー」や、 自分の才能を発見する有料級AIツールなど、 20の特典が無料で手に入ります。 まだの場合は必ず以下のリンクから 全部受け取ってください。 https://pp0.jp/line/ma-h.php お伝えしてきたとおり、 先延ばしをしてしまう自分を責める必要はありません。 「動ける環境」を作って、一歩ずつ進めば大丈夫です。 それでは、次回のメールでまたお会いしましょう。 相馬一進 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃相馬はこちらでも情報発信していますので、 ┃ぜひご覧ください。 ┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃ブログ: https://essential.co.jp/?page_id=27 ┃ビジネス心理学:https://biz-shinri.com ┃採用サイト:https://sml.essential.co.jp ┃YouTube:https://www.youtube.com/c/SomaKazuyuki ┃Twitter:https://twitter.com/kazuyukisoma ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◎株式会社エッセンシャル ◎住所: 東京都港区南青山2-2-15 ウィン青山1214号 ◎HP: https://essential.co.jp ◎メール: info@essential.co.jp ◎このメルマガに返信すると発行者さんにメッセージを届けられます ※発行者さんに届く内容は、メッセージ、メールアドレスです ◎相馬一進の、ビジネスの本質|マーケティングと心理学 の配信停止(unsubscribe)はこちら ⇒ https://regist.mag2.com/reader/Magrddel?reg=unsubscribe_direct_footer&id=1597028&e=kasasagi777%40gmail.com&l=hbp03fe602

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