■こんにちは、鮒谷です。
先日来、ご案内してきた
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【鮒谷周史の、圧巻!
稼ぎたければこうして値上げせよ!音源】
〜中小企業&フリーランスは値上げ一択。
長年かけて磨き上げてきた門外不出の
マル秘ノウハウをついに完全公開!
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ですが、いよいよ
【今日の23時59分(あと9時間)】
で
「音源リリース記念/特別モニター価格」
(定価の約16,000円引き)
での販売が終了となります。
■以下よりお求めいただけます。
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<カード・コンビニ決済はこちらから>
https://shinkaron.buyshop.jp/items/47795399
<銀行振込でのお支払いはこちらから>
https://form.os7.biz/f/97e4af5c/
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■ここまで時間をかけ、いろんな角度から
ご説明してきた当音源の内容ですが、
とはいえ、タイトルからして
中身が分かりにくいですよね、、、
■なんとなくでも音源のイメージを
付けていただきたく、
当社が音源を
リリースするにあたって
「インデックス(目次)」
作成に用いている、
音源内容の要約、把握、管理するための
社内テキストから抜粋引用して
(なので正確な文字起こしでは
ありませんので、念の為)
以下に内容チラ見せ?の、
「コンテンツ一部紹介」
を行いますので
ぜひ読んでみて下さい。
■以下、音源の一部チラ見せでの
ご紹介となります。
(ここから)
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商売において価格を決めるというのは
非常に重要なこと。
ビジネスをやられている方には
ど真ん中の話だと思いますし、
直接、経営者、個人事業主、
又はフリーランスとして
売られていらっしゃる方でなくても、
営業職に就かれている方はもちろん
意識しておかれる必要があることです。
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さらに広義には、
自分自身を売っていくこと、
これは転職や就職や副業も含め、
自分自身を売っていくときに当然、
自分自身に対して
値決めしていかなければならないと。
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我々は「価格」に対して、
(脳内辞書音源での話ではありませんが)
価格や値段に対して各人、
色々な定義を持っているはずです。
その定義が
物事の捉え方、認識を決め、
その認識が行動を決めていく、
行動を促すわけですから、
一度、その価格や値段に対して、
皆さんがどんな言葉であったり
イメージを持っているのか、
胸に手を当てて
考えて頂きたいわけです。
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あまり考えたことがない方も
あるかもしれませんし、
ご自身の(脳内)辞書において
自分なりの定義づけをされている方も
あろうかと思います。
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ちなみに私の辞書には、
何かを提供する際の価格については
「高ければ高いほど良い」
と書いてあります。
これが
「低ければ低いほど良い」
と記述されている方も
あるかもしれませんし
「他社よりも安く」
「他の競合よりも安く」
という記述もあり得るわけですが、、、
(⇒続きは、音源でお確かめ下さい)
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こうした定義次第で、もうビジネスの
方向性、形態が変わってくるはずです。
どちらの定義が正解というのは
実は無いと思っていますが、、、
(⇒続きは、音源でお確かめ下さい)
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例えば資本力がある、
とにかく物量、パワー、力技でというか、
金の力があるいわゆる大企業あれば、
価格を下げて薄利多売を目指すのは
ありでしょう。
けれども中小企業や個人事業主が
同じ戦略で戦って伍していけるかというと、
もちろん伍してはいけないと
いう話であって、
違うところに私たちは
生存空間を見出さなければいけない。
そういうところも入ってこないような
ニッチな空間を見つける必要がある、
と思われるわけです。
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結構よくあるのが、
昔だったら、それこそ昭和の時代だったら、
大規模店舗が次々と地方に出店し
地方の商店街、商店とバッティング。
価格で戦っていても商店は
もちろん戦えない、勝てないわけです。
大規模店舗は規模の経済が働きますから
そこでは勝負できないのですが、
真正面から
「うちも価格を下げよう」
という戦略をとった商店は残念ながら
早々に無くならざるを得なかったわけです。
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ただ、逆にもし生き残っているところが
あるとするならば、
そしてまた現に、生き残っているところが
あるわけですけれども、
それは具体的に全く同じ
戦術戦略でやったかというのはともかく、
少なくとも資本力を背景にした攻め方とは
違う形でビジネスをやって生き残り、
あるいは勝ち残ってきたということになり、、、
(⇒続きは、音源でお確かめ下さい)
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いつもメルマガで書いていることでは
ありますけれども
私は中小企業や個人企業は
値上げ一択だろうと思っています。
この場合、脳内を回る問いは
「どうすれば高く売れるだろうか」
という問いになります。
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一方で、これが反対向きにいくと
「どうすれば安く売れるだろうか」
というと問いになるわけですが、
これを自覚的に回している方もいれば
無自覚に回している方もあるわけです。
少なくとも「他よりも安く」とか
「安く更に安く」「どうすれば安く」という問いは、
無自覚に回っているケースがあると思います。
脳の回路に刻み込まれていて
何か刺激があるたびに
「もっと安く。
どうすれば価格を下げられるか」
となってしまう、
自動的に、脊髄反射的に「安く安く」と
なってしまう人があるわけで、、、
(⇒続きは、音源でお確かめ下さい)
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何でこんなことを僕が言うかというと、
やっぱり数多くのコンサルをやってきて、
あるいはコンサルをやる前、
自分自身が起業したのと同じタイミングで
商売を始められた人たちを見ていると、
中にはことさらに安くしていこうとする
人があったわけです。
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そんな中、
高くしようと思ってきた人は
勝ち残る、生き残っているし、
安くしようと思ってやっていたんだろうな、
と思われる人は、
やっぱりいなくなるか、あるいは
今なお厳しい苦しい、
みたいなことになっているように
思われます。
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そんなことを含めて、
価格に対して私たちがどのように
向き合っていくべきであろうか
ということを冒頭に問題提起をして
話を続けていきたいと思います。
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価格を変えると
何が変わってくるかというと、
価格を変えるというのは
値決めをすることであるわけですが、
そこには「意思」が入るのです。
意思とか意図が入るわけですけれども、
それよって何が変わってくるかというと、、、
(⇒続きは、音源でお確かめ下さい)
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もちろん僕にも
広義には原価はあります。
本読んだりセミナー行ったり
コンサル受けたり会食したり、
いろんな教材を買ってみたりとか、
色んな原価は発生しています。
ダイレクトにお金が出て行くものもあれば
時間的コストをかけて、だったり、
精神的あるいは肉体的なコストも
支払っているわけです。
直接、物を作っていると
分かりやすいですが、、、
(⇒続きは、音源でお確かめ下さい)
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(前略)
経営者でも分かってない人は
いますけれども、
特に営業として
勤めている人だったりすると
「この値段では売れない」
「90円にしないと売れないだろう」
とか
「例えば85円だと相当に優位性が高まる」
とか好き勝手なことを言うわけです。
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それはあまり考えていなない、
商売が全然分かってないことになります。
売ってる側からすると
「たった10%ぐらい引けよ」
ということになるけれども、
10%値引きすると、
すなわち90円で売ると、
利益の33%を
ごっそり削られるわけです。
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そして
「85円で売ったとしたら
競合ぶち抜けるよ」
といったときに、
確かに競合は
ぶち抜けるかもしれないけれども、
利益は半分削ることになる、
ということですよね。
あるいは、こっちが15円引いたら、
じゃあ向こうも頑張って20円引いてきました。
もうこれは勝ちに行くには、
なんなら一気に突き放すために、、、
(⇒続きは、音源でお確かめ下さい)
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こんなものは当たり前の、
誰でもわかる算数の話なんですけれども、
特に細分化されたというか、
大きな組織にいるとこういうことが
分からなくなったりするんです。
かくいう私も
サラリーマン時代そうでした。
定価だけ、定価から何%といったことだけを
見ていて利益を考えていませんでした。
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ですが経営者においても
売上を大事にしている方があります。
売上と利益どちらの方が大事かと言うと
利益の方が大事なわけですが、
売上を意識しすぎると、今、申し上げた
ようなことに走っていてしまいます。
では、なぜそもそも利益を
獲得しなければならないのかというと、、、
(⇒続きは、音源でお確かめ下さい)
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利益を獲得していないと
事業継続できないわけです。
当然、そこに対して赤字を垂れ流すと
どこかで店を畳まなきゃいけないという話になり、
顧客に対して価値提供を
持続的に行うことができない、
ということになります。
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これも辞書の定義の問題ですが
利益と聞くと
「儲けちゃいけない」
と思っている人がいます。
そんな馬鹿な、と
皆さん思われるかもしれませんが、
利益について自分が辞書の中でどのような
記述をしているかを明確に理解していないと、
無意識に、実は紐解いてみたら
「利益は最小限に収めているべきだ」
と書いている人は
たくさんいるわけです。
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あるいは
「利益はトントンでなければいけない」
とか
「利益はむしろマイナスな方がかっこいい」
とか、そうであればこそ
「人さまに尽くしている」
とか、そういう辞書の定義を
している人がいます。
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こうした言語が無意識に
脳に刻み込まれていて、悪い意味で
(中略)
儲からない、儲からないと
言っていたりするわけですが、、、
(⇒続きは、音源でお確かめ下さい)
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それで儲からないのは
当たり前の話であって、
利益をそういう風に定義している、
つまり、利益を取らない方が善だとか、
良いことだとか役立っていると定義して、
そこに向かって全力で
無自覚に突っ走っていったら、
そりゃ、儲からないよね、
でも、それは自分で決めたんだよね、
という話です。
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また、脳の顕在化している
一部においては
「儲けたい」
と思っているんだけれども、
頭の95%の部分が儲けてはいけないって
ブレーキを踏んでいるんだから、
それでは前に進めません。
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値決めはもとより、
利益についても、
●●●●●●●●●●●●●
といった言語を繰り返し、
刻んでおく必要があるでしょう。
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特に自分、あるいは自社の存在が
世の中に役に立っていると思えばこそ、
やはり利益を獲得していく、
積み上げていく必要があるよね、
ということとなり、、、
(⇒続きは、音源でお確かめ下さい)
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これに関連して2番目ですが
「利益は陳腐化、更新、リスク、
不確実性をカバーする 」
ということで、
まず陳腐化とは何かというと、
そもそも時代とともに自分自身ないし
自社の商品は陳腐化していくわけです。
ですから、それに逆らうためには
更新をかけていく必要があると。
で、更新かけるのに何が必要かと言うと
当然お金が必要になってくるのですが、、、
(⇒続きは、音源でお確かめ下さい)
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リスクとか不確実性についてですが
将来は何が起こるかわかわかりません。
リスクというのは
何が起こるかわからないわけで、
今回のコロナはその典型と言うか、
いつも言うように
最悪を想定しましょうといって、
その想定の幅を広くとっていても
思っている以上に色んな事が起こります。
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しかもそのリスクはダブルトリプルで来るというか
泣きっ面に蜂という言葉がありますけれども、
来ちゃいけない、
来られては困る時に限って、
悪いことが来てしまう。
はるか昔にマーフィの法則というのが
ありましたけれども
まさに起きちゃいけない時に起きてしまう、
というアレです。
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そういう地雷原を私たちは、
個人の人生、生活であれ
自分のビジネスであれ、
歩いて行っているわけですから
このような状況に対して
備えていかないといけないわけです。
例えば今回みたいに業種によっては、
売上がゼロ円になるとか
限りなくゼロになる、
8割減とか9割減とか、
そういう業種だってあったわけです。
何が起こるかわからないけれども、
そのリスク耐性をやっぱり平時の時、
元気な時、うまく商売が回っている時から、
考える必要があるだろうと思います。
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そうでないと、
今は良かったとしても
今いいからといって、
次の瞬間はどうなるかわかりません。
どうにかなった時に、
そこまで持ちこたえられずに
バンザイしてしまうことになれば、
これもまた継続して
価値提供し続けることができない、
ということになるわけです。
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だから内部留保を積み上げておく
必要があるわけで、
これは個人でも法人でも
もちろんそうです。
存在し続けられるからこそ
バリューを提供できるという話です。
では積み上げるにはどうする必要がありますか、
ということについては、
利益を獲得して、すると当然、
その後には納税義務が発生しますけれども、
逆に言うと納税した後のお金は
フリーハンドで使うことができるように
なるわけですから、、、
(⇒続きは、音源でお確かめ下さい)
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事業拡大するにあたって
一番フリーハンドで使えるのは、
既に手元にある資金です。
既に手元あるお金でもって投資すると、
誰かから何か文句を言われることもなく
調達コストも顕在的にはかかっていないと。
それでもってイノベーションを図る、
あるいは事業の拡大を図っていくというのも、
手金があったなればこそ、
できることです。
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しかしながら、
イノベーションに対して
より大きな投資を要求されるであるとか、
あるいは、
例えば多店舗展開であるかもしれないし
従業員数を一気に、営業マンなら営業マンを
拡大していかなきゃいけないという時に、
手元資金で賄えない時は当然、
外部資金を導する必要があるわけです。
(中略)
つまり自己資本で投資する、
あるいは外部から
資金を集めてくるという意味でも、
やっぱり利益を取って積み増していく
必要があるということです。
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例えば、事例というほど
大袈裟なものではありませんが、
私もやはり利益が出てるからこそ
できることがあるわけです。
好きなだけ本も買えるし、
好きなだけセミナーにも行けています。
セミナーと言えば、
今、2週間に1回行く、
とあるセミナーに申し込んでいて、
それが明日あるんですけれども
早速2回目で、課題が追い付かなくて
督促が来たりとかしてるんです。
「どうなっているんだ」と。
こういうことがあったりするんですけれど、
こうしたことも余力ががなければ、
つまり利益が出てなければ、
やっぱり一歩前に踏み出せないいうのが
あるわけですよね。
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基本的に今、
僕がいろんなものに投下してるというか、
それこそ会食するとかだって
そうかもしれないし、
本を買う、セミナー、各種教材、
コンサル受けるとかももちろん、
大学院とかもそうだと思います。
これらはコストもかかるんですけれども
時間もかかるわけですよね。
そうすると本業に食い込んできて
そこを削らないといけないかもしれないと
いうことですが、
それをやってもなお
利益が出ているとしたならば、
これがさっきの、
自己に対しての陳腐化に抗うとか、
更新をかけていくとか、
イノベーションを行っていく話に
なっていくわけで、、、
(⇒続きは、音源でお確かめ下さい)
-----------------------
余剰が大きければ大きいほど
投資のタネ銭も大きくなりますし、
(中略)
それはもちろん当社が利益を獲得してきた、
そして内部留保に務めてきたということですし、
並びに固定費の極小化を図ってきたと。
それは経営においてもそうだし
個人の生活においてもそうですけれども、
固定費については極小化してきました。
(中略)
なにか起きた時、
そこで詰んじゃったらもうどうにもならない、
それ以上価値を出せなくなる、というのは
間違いなくあると思うんです。
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あるいは積極的モラトリアムというか
サバティカルということも、
内部留保があったら、
あるいは高収益体質であれば、
高い単価、高い価格で販売して、
高収益のビジネスを作っていたら、
例えば、実際に働く時間を半分に落として
売り上げ半分になったとしても
十二分に飯は食えると。
2割に落としたところで、
なんなら8割は好き勝手したって
飯は食えると。
そういうのは薄利多売では
やはりできなくて、
潤沢な利益があるからこそ
未来に攻めていけるというか、
攻守ともにバランスが良くなるというか
攻めにも守りにも対応できる、
という話になってくるわけであり、、、
(⇒続きは、音源でお確かめ下さい)
-----------------------
ここまではまだ出だしの話で、
同じように皆さん、
もちろん思われてるだろう、というか、
今まで年間プログラムでそういう話を
散々、直接・間接にお聴き頂いて、
ご理解下さっていると思うんです。
けれども改めてご自身の中の
脳内辞書の中を改めると、
ひょっとしたらちょっとでも
値下げ、だとか、薄利でも、
みたいなものが
巣食っていたとしたならば、、、
(⇒続きは、音源でお確かめ下さい)
-----------------------
■以上は、
「音源の出だしについての、
ごく一部のチラ見せ」
となりますが、
もしあなたが、
この続きをどうしても知りたい、
知らなければ、
大きな機会損失となるような気がする、
と思われたのであれば、
その思いは間違いではありません。
「大変な機会損失になりますよ」
とお伝えしておきますね。
■、、、というわけで、
ここしばらくのメルマガでも、
音源内容を頑張って紹介してきましたが
とてもではありませんが、
全貌をここで紹介しきることは
できませんでした。
■長々と記してきましたが、
ここまでの話の価値をご理解くださる
あなたのような方にこそ、
当音源をお聴きいただきたいと
願っております。
※今日の23時59分(あと9時間)で、
定価の約16,000円引きで
お求め頂ける
「音源リリース特別価格」
での販売を終了いたします。
※音源はお求め後、すぐに
ダウンロードしてお聴きいただけます。
■お求めは、下記より今すぐどうぞ。
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<新音源リリース!
モニター価格にて特別提供>
【鮒谷周史の、圧巻!
稼ぎたければこうして値上げせよ!音源】
〜中小企業&フリーランスは値上げ一択。
長年かけて磨き上げてきた門外不出の
マル秘ノウハウをついに完全公開!
▼収録時間:約203分(3時間23分)
▼価格:
定価は48,000円(税抜)となりますが、
音源モニター特別価格として、
原則として1週間(最長2週間)以内に
【ご感想を送付下さる方限定】で
30%オフ(約16,000円引き)の
【33,600円(税抜)】
にてご提供させて頂きます。
※ご感想をお送り下さった方には
当社音源販売にてご利用いただける
【3,000円分の割引クーポン
(6ヶ月間有効)】
も、合わせてご提供しますので、
【 33,600円(税抜)から、
さらに実質3,000円引き 】
にてお求め頂けることとなります。
<カード・コンビニ決済はこちらから>
https://shinkaron.buyshop.jp/items/47795399
(クーポンの利用忘れ等、決済完了後の
お問い合せにはご対応致しかねます。
あらかじめご了承ください)
<銀行振込でのお支払い、もしくは
携帯オーディオプレイヤー版を希望の方は、
下記フォームからご注文願います>
https://form.os7.biz/f/97e4af5c/
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■より詳しい、当音源内容の説明に
ついては以下の通りとなります、
(ここから)
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【鮒谷周史の、圧巻!
稼ぎたければこうして値上げせよ!音源】
〜中小企業&フリーランスは値上げ一択。
長年かけて磨き上げてきた門外不出の
マル秘ノウハウをついに完全公開!
▼ここを聴いたらぜひ自問自答を
あなたのビジネススタンスが
瞬く間に丸裸になるたった一つの問い
▼あらためて
「中小零細企業は値上げ一択」
と鮒谷が主張する理由について
お話しします
▼「競争優位は値下げ一択から」
「売上こそが正義」
となっているあなたに
ぜひ、聴いてもらいたい、
値下げについての怖い話
▼ドラッカーの述べる利益の3つの目的について
鮒谷が言葉を尽くして解説しよう
・儲けたいのにちっとも儲からない
あなたのブレーキの外し方
・地雷原のような世界を生きる
我々が保つべきスタンスとは
・潤沢な利益こそが
未来への飛躍のタネとなるワケ
▼商売やってない個人も
「値上げ一択」
であるべき3つの理由とは?
▼決意だけでも効果絶大!?
脱・稼げない量産型!?
値上げを決意した
あなたに起きてくること
▼鮒谷の
「代価の10倍返し」
に秘められた裏の意図とは
▼このスタンス、
人生にまで暗い影を落としますよ、、、
あなたが値上げを回避して、
ついつい値下げに走りがちなワケ
▼(一部過激な発言あり)
鮒谷が高額商品だけを
取り扱っていてよかったと
つくづく実感した、
ある友人経営者が遭遇した
難儀なクレーマーのお話
▼透過率コンマ数パーセント未満!?
鮒谷が実践する「難儀な人」を来させぬ
フィルタリング法とは?
▼今、クレーマーに悩んでいるあなたに
アドバイスしたい、
商売人としての理想的な
クライアントとの関係性のお話
▼こんな日常送ってませんか?
「マジかよ、ここまでやらせんのかよ」
とクライアントに怒り、
ストレスまみれな日々を送ってしまう、
たったひとつの理由と
それが解決できない2つの原因
▼値上げと人生ゲーム化、
システム&カオスに通底する共通点とは
▼起業予備軍、起業直後のあなた必聴!
起業界隈にたむろする、
魑魅魍魎(!)たちに
カモられないための方法をご紹介
▼あなたも陥ってませんか?
安ければ信用を勝ち取れる、
という大きな誤解
▼ここを抑えておかないと
あっさり瓦解しますよ!?
値上げをする前に理解しておきたい
大前提のお話
▼値上げの覚悟はできた!
でもチャージできない、、、
そんなあなたに捧げる
一歩前進するための問いをプレゼント
▼鮒谷が音源ビジネスで見出した
莫大な潜在ニーズについて、
ガッツリお伝えします
▼「頼むから売って下さい」
と言われ、
値上げをしても喜んでお支払いいただける、
そんな存在になるために
あなたがなすべきこと
▼鮒谷の頻出ワードのひとつ「説明責任」に
ついて解像度高く、体系的に語ってみた
・お客さまに抱いてしまいがちな幻想と
その対策
・お客さまの心を鷲掴みにする情報発信術
・興味あります、というお客さまに
まず伝えるべきこと
・お客さまの声を掲載し続けることで
起きてくること
・通販こそが説明責任の塊である、
と断言できるワケ
・あなたの商品・サービスのメリットを
格段に刺さるものにする、2つの手法
・実は身近に豊富にあった!
説明責任のひな型の見つけ方
▼ここまでのまとめ
(値上げに必要な3条件)
▼これで全面戦争回避可能!?
値上げ交渉における
空爆と白兵戦のススメ
▼そのまま使えるかも?
プール、運送料、コンサルフィーetc.
コンサルクライアントも含め、
数々の値上げを実践してきた鮒谷が
実際に使用した値上げ理由の事例、
一挙ご紹介
▼クライアントの反応が怖くて
値上げできない、、、
そんなあなたにぜひ聴いてもらいたい
値上げ時のクライアントの反応
5パターン
※鮒谷が受け入れざるを得なかった
値上げの事例あり
▼これがないと時間もお金もムダになる
大惨事に、、、
値上げ交渉の際に
必ず持つべきものとは
▼あなたは大丈夫ですか?
100%(!)値上げ交渉が失敗する
商売のお話
▼ドカンと利益が増えて
未来が開ける!
あらためて
値上げのメリットについて
▼まずはここから
失敗しても致命傷になりにくい
値上げ交渉のはじめ方
▼値上げしてクライアントが減りました、、、
実はこれが歓迎すべきことである理由
▼この音源の効果効能と
重要ポイントについてお伝えします
▼値上げ実践例!?
なぜ当音源(値上げ)音源は
通常の音源よりも割高に設定するのか?
■質疑
▼代替不可能性、模倣困難性を獲得してから
値上げをすべきか?
▼「価値に見合った価格」という観点で
鮒谷がいつも考えていることとは?
▼これからのビジネスのヒントになるかも?
鮒谷の考える、現代社会における
2つの「経済」について
▼値上げのメリットを体感した、
あるお客さまの体験談
▼鮒谷が考える、
自信をつける最短ルートの方法とは
▼セールスの原理原則はどこも同じ?
ジャパネットたかたの創業者と
鮒谷の共通点
▼感想を集めることが
正のスパイラルを生み出す理由
▼摩擦なく意見を通すために
交渉で鮒谷が意識しているポイントとは
▼潜在ニーズ発見の参考に!
「オーラがないですね」
といわれたクライアントの言葉から、
鮒谷が見出した代替不可能性と
大きな潜在ニーズのお話
--------------------------------
(ここまで)
■定価の約16,000円OFFでお求めいただける
モニター価格での販売は
【本日の23時59分まで
(あと9時間)】
となりました。
■お求めは以下より、今すぐどうぞ。
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携帯オーディオプレイヤー版を希望の方は、
下記フォームからご注文願います>
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鮒谷周史拝
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