2021年7月25日日曜日

【あと9時間】あなたの儲けは「利益」についての脳内辞書の定義に規定される

■こんにちは、鮒谷です。


 先日来、ご案内してきた

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■ここまで時間をかけ、いろんな角度から
 ご説明してきた当音源の内容ですが、
 
 とはいえ、タイトルからして
 中身が分かりにくいですよね、、、



■なんとなくでも音源のイメージを
 付けていただきたく、


 当社が音源を
 リリースするにあたって

 「インデックス(目次)」

 作成に用いている、


 音源内容の要約、把握、管理するための
 社内テキストから抜粋引用して

 (なので正確な文字起こしでは
  ありませんので、念の為)


 以下に内容チラ見せ?の、

 「コンテンツ一部紹介」

 を行いますので
 ぜひ読んでみて下さい。



■以下、音源の一部チラ見せでの
 ご紹介となります。


 (ここから)
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 商売において価格を決めるというのは
 非常に重要なこと。

 ビジネスをやられている方には
 ど真ん中の話だと思いますし、

 直接、経営者、個人事業主、
 又はフリーランスとして
 売られていらっしゃる方でなくても、

 営業職に就かれている方はもちろん
 意識しておかれる必要があることです。


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 さらに広義には、

 自分自身を売っていくこと、
 これは転職や就職や副業も含め、

 自分自身を売っていくときに当然、

 自分自身に対して
 値決めしていかなければならないと。


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 我々は「価格」に対して、

 (脳内辞書音源での話ではありませんが)

 価格や値段に対して各人、
 色々な定義を持っているはずです。


 その定義が
 物事の捉え方、認識を決め、

 その認識が行動を決めていく、
 行動を促すわけですから、

 一度、その価格や値段に対して、

 皆さんがどんな言葉であったり
 イメージを持っているのか、

 胸に手を当てて
 考えて頂きたいわけです。


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 あまり考えたことがない方も
 あるかもしれませんし、

 ご自身の(脳内)辞書において
 自分なりの定義づけをされている方も
 あろうかと思います。


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 ちなみに私の辞書には、
 何かを提供する際の価格については

 「高ければ高いほど良い」

 と書いてあります。

 
 これが

 「低ければ低いほど良い」

 と記述されている方も
 あるかもしれませんし

 「他社よりも安く」
 「他の競合よりも安く」

 という記述もあり得るわけですが、、、


 (⇒続きは、音源でお確かめ下さい)


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 こうした定義次第で、もうビジネスの
 方向性、形態が変わってくるはずです。

 どちらの定義が正解というのは
 実は無いと思っていますが、、、


 (⇒続きは、音源でお確かめ下さい)


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 例えば資本力がある、
 
 とにかく物量、パワー、力技でというか、
 金の力があるいわゆる大企業あれば、
 
 価格を下げて薄利多売を目指すのは
 ありでしょう。


 けれども中小企業や個人事業主が
 同じ戦略で戦って伍していけるかというと、

 もちろん伍してはいけないと
 いう話であって、

 違うところに私たちは
 生存空間を見出さなければいけない。

 そういうところも入ってこないような
 ニッチな空間を見つける必要がある、

 と思われるわけです。


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 結構よくあるのが、
 昔だったら、それこそ昭和の時代だったら、

 大規模店舗が次々と地方に出店し
 地方の商店街、商店とバッティング。

 価格で戦っていても商店は
 もちろん戦えない、勝てないわけです。


 大規模店舗は規模の経済が働きますから
 そこでは勝負できないのですが、

 真正面から

 「うちも価格を下げよう」

 という戦略をとった商店は残念ながら
 早々に無くならざるを得なかったわけです。


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 ただ、逆にもし生き残っているところが
 あるとするならば、

 そしてまた現に、生き残っているところが
 あるわけですけれども、

 それは具体的に全く同じ
 戦術戦略でやったかというのはともかく、

 少なくとも資本力を背景にした攻め方とは
 違う形でビジネスをやって生き残り、

 あるいは勝ち残ってきたということになり、、、


 (⇒続きは、音源でお確かめ下さい)


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 いつもメルマガで書いていることでは
 ありますけれども

 私は中小企業や個人企業は
 値上げ一択だろうと思っています。


 この場合、脳内を回る問いは

 「どうすれば高く売れるだろうか」

 という問いになります。


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 一方で、これが反対向きにいくと

 「どうすれば安く売れるだろうか」

 というと問いになるわけですが、

 これを自覚的に回している方もいれば
 無自覚に回している方もあるわけです。


 少なくとも「他よりも安く」とか
 「安く更に安く」「どうすれば安く」という問いは、
 
 無自覚に回っているケースがあると思います。

 脳の回路に刻み込まれていて
 何か刺激があるたびに

 「もっと安く。
  どうすれば価格を下げられるか」

 となってしまう、

 自動的に、脊髄反射的に「安く安く」と
 なってしまう人があるわけで、、、


 (⇒続きは、音源でお確かめ下さい)


 -----------------------


 何でこんなことを僕が言うかというと、

 やっぱり数多くのコンサルをやってきて、
 
 あるいはコンサルをやる前、
 自分自身が起業したのと同じタイミングで
 商売を始められた人たちを見ていると、

 中にはことさらに安くしていこうとする
 人があったわけです。


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 そんな中、

 高くしようと思ってきた人は
 勝ち残る、生き残っているし、

 安くしようと思ってやっていたんだろうな、
 と思われる人は、

 やっぱりいなくなるか、あるいは
 今なお厳しい苦しい、

 みたいなことになっているように
 思われます。


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 そんなことを含めて、
 
 価格に対して私たちがどのように
 向き合っていくべきであろうか

 ということを冒頭に問題提起をして
 話を続けていきたいと思います。
 

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 価格を変えると
 何が変わってくるかというと、

 価格を変えるというのは
 値決めをすることであるわけですが、

 そこには「意思」が入るのです。


 意思とか意図が入るわけですけれども、
 それよって何が変わってくるかというと、、、


 (⇒続きは、音源でお確かめ下さい)


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 もちろん僕にも
 広義には原価はあります。

 本読んだりセミナー行ったり
 コンサル受けたり会食したり、

 いろんな教材を買ってみたりとか、
 色んな原価は発生しています。

 
 ダイレクトにお金が出て行くものもあれば
 時間的コストをかけて、だったり、

 精神的あるいは肉体的なコストも
 支払っているわけです。


 直接、物を作っていると
 分かりやすいですが、、、


 (⇒続きは、音源でお確かめ下さい)


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 (前略)

 
 経営者でも分かってない人は
 いますけれども、

 特に営業として
 勤めている人だったりすると


 「この値段では売れない」
 「90円にしないと売れないだろう」

 とか

 「例えば85円だと相当に優位性が高まる」

 とか好き勝手なことを言うわけです。


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 それはあまり考えていなない、
 商売が全然分かってないことになります。


 売ってる側からすると

 「たった10%ぐらい引けよ」

 ということになるけれども、

 10%値引きすると、
 すなわち90円で売ると、

 利益の33%を
 ごっそり削られるわけです。


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 そして

 「85円で売ったとしたら
  競合ぶち抜けるよ」

 といったときに、

 確かに競合は
 ぶち抜けるかもしれないけれども、
 
 利益は半分削ることになる、
 ということですよね。


 あるいは、こっちが15円引いたら、
 じゃあ向こうも頑張って20円引いてきました。

 もうこれは勝ちに行くには、
 なんなら一気に突き放すために、、、


 (⇒続きは、音源でお確かめ下さい)


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 こんなものは当たり前の、
 誰でもわかる算数の話なんですけれども、

 特に細分化されたというか、

 大きな組織にいるとこういうことが
 分からなくなったりするんです。


 かくいう私も
 サラリーマン時代そうでした。

 定価だけ、定価から何%といったことだけを
 見ていて利益を考えていませんでした。


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 ですが経営者においても
 売上を大事にしている方があります。

 売上と利益どちらの方が大事かと言うと
 利益の方が大事なわけですが、

 売上を意識しすぎると、今、申し上げた
 ようなことに走っていてしまいます。

  
 では、なぜそもそも利益を
 獲得しなければならないのかというと、、、


 (⇒続きは、音源でお確かめ下さい)


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 利益を獲得していないと
 事業継続できないわけです。

 当然、そこに対して赤字を垂れ流すと
 どこかで店を畳まなきゃいけないという話になり、

 顧客に対して価値提供を
 持続的に行うことができない、

 ということになります。

 
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 これも辞書の定義の問題ですが
 利益と聞くと
 
 「儲けちゃいけない」

 と思っている人がいます。


 そんな馬鹿な、と
 皆さん思われるかもしれませんが、

 利益について自分が辞書の中でどのような
 記述をしているかを明確に理解していないと、

 無意識に、実は紐解いてみたら

 「利益は最小限に収めているべきだ」

 と書いている人は
 たくさんいるわけです。


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 あるいは

 「利益はトントンでなければいけない」

 とか

 「利益はむしろマイナスな方がかっこいい」

 とか、そうであればこそ

 「人さまに尽くしている」

 とか、そういう辞書の定義を
 している人がいます。


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 こうした言語が無意識に
 脳に刻み込まれていて、悪い意味で

 (中略)

 儲からない、儲からないと
 言っていたりするわけですが、、、


 (⇒続きは、音源でお確かめ下さい)


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 それで儲からないのは
 当たり前の話であって、

 利益をそういう風に定義している、

 つまり、利益を取らない方が善だとか、
 良いことだとか役立っていると定義して、

 そこに向かって全力で
 無自覚に突っ走っていったら、

 そりゃ、儲からないよね、
 でも、それは自分で決めたんだよね、

 という話です。


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 また、脳の顕在化している
 一部においては

 「儲けたい」

 と思っているんだけれども、

 頭の95%の部分が儲けてはいけないって
 ブレーキを踏んでいるんだから、

 それでは前に進めません。


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 値決めはもとより、
 利益についても、

 ●●●●●●●●●●●●●

 といった言語を繰り返し、
 刻んでおく必要があるでしょう。


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 特に自分、あるいは自社の存在が
 世の中に役に立っていると思えばこそ、

 やはり利益を獲得していく、
 積み上げていく必要があるよね、

 ということとなり、、、


 (⇒続きは、音源でお確かめ下さい)


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 これに関連して2番目ですが

 「利益は陳腐化、更新、リスク、
  不確実性をカバーする 」

 ということで、


 まず陳腐化とは何かというと、

 そもそも時代とともに自分自身ないし
 自社の商品は陳腐化していくわけです。

 ですから、それに逆らうためには
 更新をかけていく必要があると。


 で、更新かけるのに何が必要かと言うと
 当然お金が必要になってくるのですが、、、


 (⇒続きは、音源でお確かめ下さい)


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 リスクとか不確実性についてですが
 将来は何が起こるかわかわかりません。

 リスクというのは
 何が起こるかわからないわけで、

 今回のコロナはその典型と言うか、

 いつも言うように
 最悪を想定しましょうといって、

 その想定の幅を広くとっていても
 思っている以上に色んな事が起こります。


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 しかもそのリスクはダブルトリプルで来るというか
 泣きっ面に蜂という言葉がありますけれども、

 来ちゃいけない、
 来られては困る時に限って、

 悪いことが来てしまう。

 はるか昔にマーフィの法則というのが
 ありましたけれども

 まさに起きちゃいけない時に起きてしまう、
 というアレです。


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 そういう地雷原を私たちは、

 個人の人生、生活であれ
 自分のビジネスであれ、

 歩いて行っているわけですから

 このような状況に対して
 備えていかないといけないわけです。


 例えば今回みたいに業種によっては、

 売上がゼロ円になるとか
 限りなくゼロになる、
 8割減とか9割減とか、

 そういう業種だってあったわけです。


 何が起こるかわからないけれども、

 そのリスク耐性をやっぱり平時の時、
 元気な時、うまく商売が回っている時から、

 考える必要があるだろうと思います。


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 そうでないと、

 今は良かったとしても
 今いいからといって、

 次の瞬間はどうなるかわかりません。


 どうにかなった時に、

 そこまで持ちこたえられずに
 バンザイしてしまうことになれば、

 これもまた継続して
 価値提供し続けることができない、

 ということになるわけです。


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 だから内部留保を積み上げておく
 必要があるわけで、

 これは個人でも法人でも
 もちろんそうです。

 存在し続けられるからこそ
 バリューを提供できるという話です。


 では積み上げるにはどうする必要がありますか、
 ということについては、

 利益を獲得して、すると当然、
 その後には納税義務が発生しますけれども、

 逆に言うと納税した後のお金は
 フリーハンドで使うことができるように
 なるわけですから、、、


 (⇒続きは、音源でお確かめ下さい)


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 事業拡大するにあたって
 一番フリーハンドで使えるのは、
 既に手元にある資金です。

 既に手元あるお金でもって投資すると、

 誰かから何か文句を言われることもなく
 調達コストも顕在的にはかかっていないと。


 それでもってイノベーションを図る、
 あるいは事業の拡大を図っていくというのも、

 手金があったなればこそ、
 できることです。


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 しかしながら、

 イノベーションに対して
 より大きな投資を要求されるであるとか、

 あるいは、

 例えば多店舗展開であるかもしれないし
 従業員数を一気に、営業マンなら営業マンを
 拡大していかなきゃいけないという時に、

 手元資金で賄えない時は当然、
 外部資金を導する必要があるわけです。


 (中略)


 つまり自己資本で投資する、

 あるいは外部から
 資金を集めてくるという意味でも、

 やっぱり利益を取って積み増していく
 必要があるということです。


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 例えば、事例というほど
 大袈裟なものではありませんが、

 私もやはり利益が出てるからこそ
 できることがあるわけです。


 好きなだけ本も買えるし、
 好きなだけセミナーにも行けています。

 セミナーと言えば、

 今、2週間に1回行く、
 とあるセミナーに申し込んでいて、

 それが明日あるんですけれども

 早速2回目で、課題が追い付かなくて
 督促が来たりとかしてるんです。

 「どうなっているんだ」と。


 こういうことがあったりするんですけれど、

 こうしたことも余力ががなければ、
 つまり利益が出てなければ、

 やっぱり一歩前に踏み出せないいうのが
 あるわけですよね。

 
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 基本的に今、
 僕がいろんなものに投下してるというか、

 それこそ会食するとかだって
 そうかもしれないし、

 本を買う、セミナー、各種教材、
 コンサル受けるとかももちろん、
 
 大学院とかもそうだと思います。


 これらはコストもかかるんですけれども
 時間もかかるわけですよね。

 そうすると本業に食い込んできて
 そこを削らないといけないかもしれないと
 いうことですが、

 それをやってもなお
 利益が出ているとしたならば、

 これがさっきの、
 
 自己に対しての陳腐化に抗うとか、
 更新をかけていくとか、
 
 イノベーションを行っていく話に
 なっていくわけで、、、


 (⇒続きは、音源でお確かめ下さい)


 -----------------------

 
 余剰が大きければ大きいほど
 投資のタネ銭も大きくなりますし、

 (中略)

 それはもちろん当社が利益を獲得してきた、
 そして内部留保に務めてきたということですし、

 並びに固定費の極小化を図ってきたと。


 それは経営においてもそうだし
 個人の生活においてもそうですけれども、
 
 固定費については極小化してきました。

 (中略)


 なにか起きた時、
 そこで詰んじゃったらもうどうにもならない、

 それ以上価値を出せなくなる、というのは
 間違いなくあると思うんです。


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 あるいは積極的モラトリアムというか
 サバティカルということも、

 内部留保があったら、
 あるいは高収益体質であれば、

 高い単価、高い価格で販売して、
 高収益のビジネスを作っていたら、


 例えば、実際に働く時間を半分に落として
 売り上げ半分になったとしても
 十二分に飯は食えると。

 2割に落としたところで、
 なんなら8割は好き勝手したって
 飯は食えると。

 そういうのは薄利多売では
 やはりできなくて、

 潤沢な利益があるからこそ
 未来に攻めていけるというか、

 攻守ともにバランスが良くなるというか
 攻めにも守りにも対応できる、

 という話になってくるわけであり、、、


 (⇒続きは、音源でお確かめ下さい)


 -----------------------

 
 ここまではまだ出だしの話で、

 同じように皆さん、
 もちろん思われてるだろう、というか、

 今まで年間プログラムでそういう話を
 散々、直接・間接にお聴き頂いて、

 ご理解下さっていると思うんです。


 けれども改めてご自身の中の
 脳内辞書の中を改めると、

 ひょっとしたらちょっとでも
 値下げ、だとか、薄利でも、

 みたいなものが
 巣食っていたとしたならば、、、


 (⇒続きは、音源でお確かめ下さい)


 -----------------------



■以上は、

 「音源の出だしについての、
  ごく一部のチラ見せ」

 となりますが、

 もしあなたが、
 この続きをどうしても知りたい、

 知らなければ、
 大きな機会損失となるような気がする、

 と思われたのであれば、
 その思いは間違いではありません。


 「大変な機会損失になりますよ」

 とお伝えしておきますね。



■、、、というわけで、
 ここしばらくのメルマガでも、

 音源内容を頑張って紹介してきましたが
 とてもではありませんが、

 全貌をここで紹介しきることは
 できませんでした。
 


■長々と記してきましたが、

 ここまでの話の価値をご理解くださる
 あなたのような方にこそ、

 当音源をお聴きいただきたいと
 願っております。


 ※今日の23時59分(あと9時間)で、

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■より詳しい、当音源内容の説明に
 ついては以下の通りとなります、


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 ▼あらためて

  「中小零細企業は値上げ一択」

  と鮒谷が主張する理由について
  お話しします

 ▼「競争優位は値下げ一択から」
  「売上こそが正義」

  となっているあなたに
  ぜひ、聴いてもらいたい、

  値下げについての怖い話

 ▼ドラッカーの述べる利益の3つの目的について
  鮒谷が言葉を尽くして解説しよう

  ・儲けたいのにちっとも儲からない
   あなたのブレーキの外し方

  ・地雷原のような世界を生きる
   我々が保つべきスタンスとは

  ・潤沢な利益こそが
   未来への飛躍のタネとなるワケ

 ▼商売やってない個人も

  「値上げ一択」

  であるべき3つの理由とは?

 ▼決意だけでも効果絶大!?
  脱・稼げない量産型!?

  値上げを決意した
  あなたに起きてくること

 ▼鮒谷の

  「代価の10倍返し」

  に秘められた裏の意図とは

 ▼このスタンス、
  人生にまで暗い影を落としますよ、、、

  あなたが値上げを回避して、
  ついつい値下げに走りがちなワケ

 ▼(一部過激な発言あり)

  鮒谷が高額商品だけを
  取り扱っていてよかったと
  つくづく実感した、

  ある友人経営者が遭遇した
  難儀なクレーマーのお話

 ▼透過率コンマ数パーセント未満!?

  鮒谷が実践する「難儀な人」を来させぬ
  フィルタリング法とは?

 ▼今、クレーマーに悩んでいるあなたに
  アドバイスしたい、

  商売人としての理想的な
  クライアントとの関係性のお話

 ▼こんな日常送ってませんか?

  「マジかよ、ここまでやらせんのかよ」

  とクライアントに怒り、
  ストレスまみれな日々を送ってしまう、

  たったひとつの理由と
  それが解決できない2つの原因

 ▼値上げと人生ゲーム化、
  システム&カオスに通底する共通点とは

 ▼起業予備軍、起業直後のあなた必聴!

  起業界隈にたむろする、
  魑魅魍魎(!)たちに
  カモられないための方法をご紹介

 ▼あなたも陥ってませんか?

  安ければ信用を勝ち取れる、
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 ▼ここを抑えておかないと
  あっさり瓦解しますよ!?

  値上げをする前に理解しておきたい
  大前提のお話

 ▼値上げの覚悟はできた!
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  そんなあなたに捧げる
  一歩前進するための問いをプレゼント

 ▼鮒谷が音源ビジネスで見出した
  莫大な潜在ニーズについて、
  ガッツリお伝えします

 ▼「頼むから売って下さい」

  と言われ、

  値上げをしても喜んでお支払いいただける、
  そんな存在になるために
  あなたがなすべきこと

 ▼鮒谷の頻出ワードのひとつ「説明責任」に
  ついて解像度高く、体系的に語ってみた

  ・お客さまに抱いてしまいがちな幻想と
   その対策

  ・お客さまの心を鷲掴みにする情報発信術

  ・興味あります、というお客さまに
   まず伝えるべきこと

  ・お客さまの声を掲載し続けることで
   起きてくること

  ・通販こそが説明責任の塊である、
   と断言できるワケ

  ・あなたの商品・サービスのメリットを
   格段に刺さるものにする、2つの手法

  ・実は身近に豊富にあった!
   説明責任のひな型の見つけ方

 ▼ここまでのまとめ
  (値上げに必要な3条件)

 ▼これで全面戦争回避可能!?

  値上げ交渉における
  空爆と白兵戦のススメ

 ▼そのまま使えるかも?

  プール、運送料、コンサルフィーetc.

  コンサルクライアントも含め、
  数々の値上げを実践してきた鮒谷が
  実際に使用した値上げ理由の事例、

  一挙ご紹介

 ▼クライアントの反応が怖くて
  値上げできない、、、

  そんなあなたにぜひ聴いてもらいたい

  値上げ時のクライアントの反応
  5パターン

  ※鮒谷が受け入れざるを得なかった
   値上げの事例あり

 ▼これがないと時間もお金もムダになる
  大惨事に、、、

  値上げ交渉の際に
  必ず持つべきものとは

 ▼あなたは大丈夫ですか?

  100%(!)値上げ交渉が失敗する
  商売のお話

 ▼ドカンと利益が増えて
  未来が開ける!

  あらためて
  値上げのメリットについて

 ▼まずはここから

  失敗しても致命傷になりにくい
  値上げ交渉のはじめ方

 ▼値上げしてクライアントが減りました、、、

  実はこれが歓迎すべきことである理由

 ▼この音源の効果効能と
  重要ポイントについてお伝えします

 ▼値上げ実践例!?

  なぜ当音源(値上げ)音源は
  通常の音源よりも割高に設定するのか?


 ■質疑

 ▼代替不可能性、模倣困難性を獲得してから
  値上げをすべきか?

 ▼「価値に見合った価格」という観点で
  鮒谷がいつも考えていることとは?

 ▼これからのビジネスのヒントになるかも?
  鮒谷の考える、現代社会における
  2つの「経済」について

 ▼値上げのメリットを体感した、
  あるお客さまの体験談

 ▼鮒谷が考える、
  自信をつける最短ルートの方法とは

 ▼セールスの原理原則はどこも同じ?
  ジャパネットたかたの創業者と
  鮒谷の共通点

 ▼感想を集めることが
  正のスパイラルを生み出す理由

 ▼摩擦なく意見を通すために
  交渉で鮒谷が意識しているポイントとは

 ▼潜在ニーズ発見の参考に!

  「オーラがないですね」
  といわれたクライアントの言葉から、

  鮒谷が見出した代替不可能性と
  大きな潜在ニーズのお話


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 (ここまで)



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            鮒谷周史拝






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