「勝てる投資家」を目指して!
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株式会社コン・パス 村上
☆首都圏不動産インサイドニュース
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村上です。
不動産の業界に入って、
20年という月日が経ちましたが、
私はこれまで一度も、
不動産に飽きてしまった
という経験がありません。
むしろ、経験値が上がるにつれて、
ワクワクが止まらないぐらいです(笑)
もちろん、
楽しいことばかりではありませんし、
小さな失敗だって数多くあります。
でも、それをはるかに上回るぐらい、
不動産は面白いと言い切れるのです。
例えば以前、昔から
付き合いのあったブローカーから、
・1億5000万円の土地案件
を紹介してもらったのですが、
ぱっと見の段階で、
「これは2億円ぐらいで売れるな」
ということが分かったんですね。
もう、その時点から
ゾクゾクが止まらなかったですよ。
もし買い手が決まったとしたら、
一撃で5000万円の儲けです。
そのブローカーには即決で、
「はい!買います!!!!」
と、思わず叫びそうになりました。
まぁ実際には、そんなに上手くは行かず、
せいぜい2000万円程度に落ち着くものですが、
それでも2000万円はデカイですよ。
つまり、不動産というのは
そのような大きな儲けを、
私自身の言葉と行動如何で、
稼ぎ出す快感が得られるわけで、
やめる理由が見当たらないんですね。
不動産の儲けはごくシンプルで、
安く買って高く売るというだけの話。
しかし、そのプロセスに
さまざまなストーリーがあります。
業界では「絵を描く」というのですが、
・どんな相手に売ればいいのか?
・幾らぐらいで売れそうか?
・どんなアプローチを取るべきか?
・銀行や業者に対するお膳立ては?
それらを、予想図を描くように、
細かくストーリー立てしながら、
自分有利な展開に持ち込むんですね。
読みが当たるとは限りませんし、
むしろ、当たらないことも多いです。
でも、それがばっちりハマれば、
難しいゲームをクリアしたようなもの。
もちろん、お金だって稼げますよ。
不動産投資を志すみなさんにも、
私のようなゾクゾク感を、
ぜひ共有してもらいたいですね。
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賃料の相場勘を鍛えよう!
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さて、本題です。
物件の賃料が高いか安いかを、
自らの相場勘で見極めることは、
とても重要です。
例えば、業者が企画設計した
新築物件の賃料設定が、
・相場に基づいた比較的堅いものか?
・それとも単に業者が盛っているのか?
投資家自身が判断出来なければ、
購入後に利回りが低下するなど、
極めてリスクの高い取引に、
なってしまいますよね?
あるいは、中古物件の購入検討で、
「この物件の賃料は他より安いな」
「退去後に賃料を上げて募集出来る」
ということが分かれば、
想定された利回り以上の、
儲けを得ることにもつながります。
つまり、エリアの相場勘を鍛え、
より正確に把握しておくことは、
投資の成否を大きく左右する
必要不可欠なスキルだということ。
今回は、そんなテーマで
書いてみたいと思います。
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