「勝てる投資家」を目指して!
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株式会社コン・パス 村上
☆首都圏不動産インサイドニュース
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村上です。
コロナの感染拡大によって、
個人のライフスタイルも、
ここ数年で大きく変わりました。
在宅勤務やリモートワークが
かつてないほど一般的になった上、
都心の不動産価格高騰によって、
郊外や地方に移住した人が増えた
というのも、不動産業界的に、
新たな動きだったと思います。
一方、都心の分譲マンションでは、
在宅で時間を持て余した人たちが、
こぞってモデルルームへ見学に来る
という現象が起きました。
・旅行に行けない
・遊びに行けない
・飲みにも行けない
という、
やる事のない多くの人たちが、
分譲マンションのチラシを見て、
「ちょっと見に行こうか?」
ぐらいの軽い気持ちで、
モデルルームを内覧したんですね。
大手の分譲マンションなどは、
内覧を予約制にしていますから、
三密を気に掛けることもありません。
特に、首都圏の分譲マンションは、
値引き無しでどんどん売れますから、
営業マン的にも超楽勝らしいです。
・休暇は取り放題
・歩合給は青天井
というのですから、
私が分譲の営業をしていた20年前と比べて、
夢のような話ですよ(笑)
とはいえ、これだけ
ネットが発達した時代においても、
数千万円〜数億円もの物件を買うにあたっては、
実際に物件を内覧する
というリアルな行動が、
いまだに健在であることも事実。
どれほどAIが進化したとしても…
自宅でVR上の物件が内覧出来ても…
リアルな現地での内覧を選ぶ客が、
消えて無くなることはないでしょう。
不動産は、人生を左右するほど
大きな買い物であることに、
間違いはありません。
巷では、さまざまな不動産テックが
従来の慣習を変えようとしていますが、
結局は、コロナウィルスの蔓延が、
現地に行って自分の目で確かめるという、
顧客の変わらぬ行動をあぶり出した
とも言えそうです。
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個信は十分に気をつけよう!
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さて、本題です。
一般的な投資に比べて、
不動産投資が有利とされるのは、
融資を受けて投資が出来る
点だと思います。
株の信用取引などもありますが、
それはあくまで証券会社との貸借。
銀行の窓口に出向き、
「株を買いたいので融資を…」
などと申し出ても、
相談にさえ乗ってもらえません。
その点、不動産投資は
融資審査さえきちんと通れば、
確実に融資を受けることが出来ます。
しかし、そんな
不動産投資向け融資においても、
個人投資家の場合、
100%確実に融資を断られる
ケースがあるんですね
属性が低かった?
物件が良くなかった?
いえ、そうじゃありません。
・個人信用情報(個信)
で、審査に引っかかる
ケースが非常に多いのです。
今回はこの個信について、
解説してみたいと思います。
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