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第725号 同じ補償内容・損保会社でも代理店によって損害保険料が異なる訳は?
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石渡浩です。このメールマガジンでは、不動産投資を本業にするために有益な情報、特に、不動産賃貸業の売上アップやコストダウン、及び、融資による資金調達に関する情報を不定期に提供致します。
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■お勧め外部無料WEBセミナー情報(損害保険)
●開催日:8月24日(水)19時開始・WEB開催
●講師:株式会社アイリックコーポレーション リスクマネジメント部部長 CFP 森田秀俊氏
●受講料:無料
●セミナー概要:
いよいよ2022年10月に迎える火災保険大改定の時期が迫ってまいりました。
今回、損保大手4社の改定保険料完全比較が出来るようになりました。
・10月の改定で不動産投資にどう影響してくるのか?
・現時点で加入する場合、どの保険会社がお得なのか?
・改定後に物件購入をする場合、どの保険会社がお得なのか?
不動産投資をするうえで必須の火災保険選び・加入方法が非常に重要な時代がすぐそこまで迫っております。
今回、10月の火災保険大改定の概要と、改定前にチェック頂きたいことや対策方法をお伝えします。
●受付方法:
次のお申込みページから、先着百名様限り(ZOOM定員のため)、無料受付致します。
https://ex-pa.jp/item/42880/s196131
■同じ補償内容・損保会社でも代理店によって損害保険料が異なる訳は?
損害保険の法人契約では、割引が受けられます。力のある損保代理店は、損保会社に割引を求められます。
実績が高い保険代理店ほど、保険会社に対する交渉力を持ちます。
では、大手代理店ほど大きく割引してもらえるかと言えば、そうではありません。
保険代理店の収益は、契約した保険料に対する歩合になり、保険料割引することで、代理店報酬も下がってしまうからです。派手に宣伝している保険代理店は、広告費が多分にかかる関係で、あまり割引できないだろうと推察致します。
そうした中で、アイリックコーポレーションの森田さんと大石さんは、私の会社の火災保険料をいつもかなり割り引いてくれています。彼らは営業職ですから、多分給料や賞与額が契約保険料や代理店報酬額に関係して決まることでしょう。
ですから、アイリックコーポレーションの森田さんと大石さんは、文字通り正に「身を削って」保険料割引をして下さっていると言えましょう。
皆様も、石渡から聞いたと言って、割引を依頼してみて下さい。
今夜7時から、その森田さんの無料ウェブセミナーです。ZOOM定員の関係で、先着百名様までしか受け入れできないとのことです。
アイリックコーポレーション様が用意した次の申し込みページから、無料申込をお願いします。
https://ex-pa.jp/item/42880/s196131
251-0028 神奈川県藤沢市本鵠沼1-7-15
石渡ファイナンシャルプランニング事務所合同会社 代表社員 石渡 浩(いしわた ひろし)
0466-65-1092
オフィシャルサイト:http://www.ishiwatahiroshi.com/
(特定商取引法に基づくページはこのサイトに設けています)
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