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社長、上司から「これは使える!」と評価される
中小企業のための実践メルマガ
「労務管理は王道こそ最善」
─ 現場を知り尽くした人事労務の専門家が語る!
作者:中川清徳(中川式賃金研究所 所長)
2025年7月29日
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■コオロギの鳴き声は電話では聞こえない■
(続きは編集後記で)
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【建設業専門】Web双方向セミナーのご案内
今、建設業界では「人材の流出」「人材確保難」「初任給競争」
が激化しています。
「あの社員、他社に引き抜かれた…」…そんな声も常態化しています。
そんな中、注目されているのが
・賃金制度の見直し
・他社と比べた自社の水準の把握
・若手や60代もモチベーションが上がる賃金設計
これらを一気に学べる、他では聞けない実践型セミナーです!
【内容】
中小企業建設業の最新賃金事情と賃金制度の作り方セミナー
【講師】
中川清徳(中川式賃金研究所所長)
【日程】
8月12日(火) 13時30分〜16時30分(3時間)
※ご希望により別日程でも調整可能!
【受講料】
40,000円(税別)/44,000円(税込)
※建設業界で弊社に賃金データをご提供いただいた会社は
無料です。
※メール顧問契約様は半額です。
【申込方法】
https://nakagawa-consul.com/seminar/144_web.html
または下記にご記入のうえ、ご返信ください。
****建設業の賃金管理セミナー******************************
社 名
役職名
氏 名
電 話
所在地
ご希望日時
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Webセミナーはご希望により日程調整が可能です。
メールでご相談ください。
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建設業界は人材の獲得競争が激化しており、「社員が引き
抜かれてしまった」という話をよく耳にします。
そこで重要になるのは「賃金」です。初任給の引き上げや
昇給など、他社がどうしているのか気になるところです。
そんな情勢を反映し、中小建設業に特化した賃金セミナーを
開催します。
講師は中川式賃金研究所の中川清徳で、ほかで聴けない
内容です。
今こそ、賃金から変革を。ご参加をお待ちしています!
【建設業界に的を絞った賃金調査を実施】
建設業を対象にして賃金調査を行い、大量の賃金明細を集めた
「ズバリ! 実在賃金(建設業版)」を完成しました。
技術士、一級建築士、建築施工管理技士、土木施工管理技士、
電気工事士など、有資格者の賃金も多く含まれています。
■セミナー内容(抜粋)
【第1部 建設業の最新賃金事情】
1.独自の賃金調査の概要
2.建設業界の賃上げ実態
3.建設業界の賃金(基本給・所定内賃金・賃金総額・年収)
4.60歳以降の賃金
【第2部 賃金診断】
1.自社の賃金水準を可視化する方法
2.初任給や資格手当、役職手当の見直し
3.固定残業代や60代社員の処遇にお悩みの方へ
【第3部 賃金制度作り】
1.若手の定着に効く「賃金モデル」
2.採用を強化する「奨学金返済手当」
3.賃金表・資格手当・役職手当の具体的な設計法
【参加特典】配布資料(PDF)
「ズバリ! 実在賃金(建設業版)」の年収・
賃金総額・所定内賃金・基本給などのグラフ。
(首都圏版・愛知県版・関西圏の3種類)
(中川コメント)
建設業界に特化した賃金データを収集しています。
下記のリンクからエクセルシートをダウンロードして、
ご記入のうえ、送信してください。
https://nakagawa-consul.com/jitsuzaiChingin/
1週間以内に、御社の賃金水準が一目でわかるグラフ
(年収、賃金総額、所定内賃金、基本給)を無料で
メール送付します。
ご協力いただいた会社は上記セミナーを無料でご招待します。
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編集後記
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■コオロギの鳴き声は電話では聞こえない■
夜になると虫たちが鳴きはじめ、大合唱になります。
キリギリスは「ギースチョン」、コオロギは
「コロコロ」、スズムシは「リーンリーン」と
風情ある音色で私たちを癒してくれます。
しかし、これらの虫の声は電話では聞こえません。
携帯電話や固定電話の音声は、300〜3400ヘルツの
周波数に限って伝える仕組みのためです。
ところが虫の鳴き声はもっと高音です。
コオロギは5000ヘルツ、スズムシは4000ヘルツ以上。
このため、電話ではフィルターにより
その音域がカットされ、聞こえないのです。
人の声は伝わるのに、虫の声は伝わらない。
虫の声が聞こえるのは、実は日本語文化と同様、
とても繊細な音を感じ取れる耳があるからなのです。
出典:『知って得しない話』(北嶋廣敏著 グラフ社)
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ご注意
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このメルマガは、複雑な法律や事例をできるだけ簡単にわかり
やすくお届けしています。そのため、内容が一部正確性を
欠く場合があります。
このメルマガ記事による損害賠償には一切応じられないことを
申し添えます。
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